ブレブレですが
何とかきれいな写真を撮ろうとここのところ頑張っていたのですが、泳ぐスピードが速いうえに、片時もじっとしていないため全然ダメでした。
でも、まぁこんなブレまくりの写真でもこの魚の美しさの片鱗は感じ取っていただけるのではないかと、一応公開してみます。
ちなみに、アプロケイリクティス・マクロフタルムス(Aplocheilicthys macrophthalmus)から、アプロケイリクティス・ルクソフタルムス(Aplocheilichthys luxophthalmus)という学名に変更になっているようです。
どちらにしても長過ぎるって…orz
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でも、まぁこんなブレまくりの写真でもこの魚の美しさの片鱗は感じ取っていただけるのではないかと、一応公開してみます。
ちなみに、アプロケイリクティス・マクロフタルムス(Aplocheilicthys macrophthalmus)から、アプロケイリクティス・ルクソフタルムス(Aplocheilichthys luxophthalmus)という学名に変更になっているようです。
どちらにしても長過ぎるって…orz
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その後のフォエルシュイクティス フラビピンニス
アプロケイリクティス・マクロフタルムスのインボイスネームで入荷した、フォエルシュイクティス フラビピンニス(ながっ^^;)ですが、ずいぶん大きくなりました。
最初は、糸くずがゴミが浮いているかのようでしたが、立派にメダカらしくなってます。
無事育ってくれて感動!

大きくなってきてなおさらアプロケリクティスでないことが、ハッキリわかるようになりました。
体つきやヒレの形が、ランプアイのそれとは明らかに異なります。
性質も、ランプアイは比較的中層を泳ぐのに対し、こちらは水面直下に定位していることが多いです。
また、クラウンキリーに見られるのと同じような光る点が額にみられます。体系からいっても近縁なのかなぁと思います。クラウンキリーも目が青いですよね。

よく見ると、ヒレの先端にオレンジがうっすらとのっているのがわかります。
ま、地味な魚であることに変わりはありません。
【“その後のフォエルシュイクティス フラビピンニス”の続きを読む】
最初は、糸くずがゴミが浮いているかのようでしたが、立派にメダカらしくなってます。
無事育ってくれて感動!

大きくなってきてなおさらアプロケリクティスでないことが、ハッキリわかるようになりました。
体つきやヒレの形が、ランプアイのそれとは明らかに異なります。
性質も、ランプアイは比較的中層を泳ぐのに対し、こちらは水面直下に定位していることが多いです。
また、クラウンキリーに見られるのと同じような光る点が額にみられます。体系からいっても近縁なのかなぁと思います。クラウンキリーも目が青いですよね。

よく見ると、ヒレの先端にオレンジがうっすらとのっているのがわかります。
ま、地味な魚であることに変わりはありません。
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飼育魚紹介 -アプロケイリクティス・マクロフタルムス-

アプロケイリクティス・マクロフタルムス
Aplocheilicthys macrophthalmus
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【06-01-16追記】
↑というインボイスで入荷したものを購入しましたが
どうやら↓こっちっぽいです(waldさんご指摘ありがとうございます)
フォエルシュイクティス フラビピンニス
Foerschichthys flavipinnis
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細身の体型をしたランプアイの1種。体長約3cm。
ランプアイをやや派手にしたような魚。体にブルーのラインが入る。
つ、ついに!
念願のマクルフタルムス・マクロフタルムス(名前長っ)をGETできました!
あまり流通量の多い魚ではないようで、検索しても
あまりひっかかりません。したがってあまり情報も得られません。
しかもかなり小さくて細い個体だったので購入を迷いましたが
これを逃したらもう入手不能かもと思いお連れしてみました。
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アフリカンランプアイ死亡
2日ほど前から泳ぎ方がおかしく隔離薬浴中だった、
アフリカンランプアイのオスが本日死亡しました。
こいつは、去年の11月水槽立上げた時、
パイロットフィッシュの役目を果たしてくれた
一番体の大きなきれいなオスだったんです。
セネガルスと共に一番長い付き合いの魚だったので
長生きしてもらいたかったのに残念です。
ごめんよ。・゚・(ノД`)・゚・。
アフリカンランプアイのオスが本日死亡しました。
こいつは、去年の11月水槽立上げた時、
パイロットフィッシュの役目を果たしてくれた
一番体の大きなきれいなオスだったんです。
セネガルスと共に一番長い付き合いの魚だったので
長生きしてもらいたかったのに残念です。
ごめんよ。・゚・(ノД`)・゚・。
飼育魚紹介 -アフリカンランプアイ-

Aplocheilichthys normani
アフリカンランプアイ
メダカの仲間。3〜4cm。
目の上が青く光り、群泳させると美しい。
日本のメダカと同じ卵生で、繁殖も容易に楽しめる。
餌は何でもよく食べ丈夫、性格にはやや臆病なところがみられる。
写真はオスの個体。
メスは尾ビレが三角形に近い形をしており、
腹ビレもこんなに幅広ではない。
ある程度大きくなった個体であれば、オスメスの判別は容易。
水質について、弱アルカリがいい、弱酸性がいいと
両方の意見があるようですが、弱酸性〜中性の我が家の水槽で、
元気に繁殖しているので、水質への順応性が高いと思われます。
(ワイルドものはわかりません)
ちなみに、やや暗めの水槽で横から見ると綺麗ですが、
上から見たるとただのメダカに見えます^^;
昔は、結構高価な魚だったらしいです。

正面顔もカワイイ
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