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ドワーフアマゾンフロッグピット

hachi-daf050529s.jpg


現在こんな感じ。
少しずつですが新芽が成長しています。

。・゚・(ノД`)・゚・。 ←うれし泣き

太陽の力は偉大なのかもしれません。

【“ドワーフアマゾンフロッグピット”の続きを読む】

立上げ!

睡蓮鉢、本日立上げました。


買ったのは、陶器の本格的な鉢ではなくて
樹脂製の軽いものです。
陶器の方が見た目も風流で濾過にも有利なのですが、
持ち運びのしやすさと割れない事を重視して、こちらを選びました。

hachi050529s.jpg

こんな感じで100均スノコの上に置いてベランダに設置




新たに入手した浮草です。

hachi-af050529s.jpg

欲しかったアマゾンフロッグピット
ドワーフアマゾンフロッグピットよりも、葉も大きくて根もしっかりしているので、
丈夫そうな感じがします。(希望的観測?)


さらに、もう1種。
hachi-sas.jpg

サルビニアククラータ、軽く巻いた葉がきれいな浮草です。



待機していたホテイアオイも入れて、こんな感じです。

hachi-ukikusas.jpg

睡蓮鉢待ち

睡蓮鉢が届くまで、発泡スチロールケースで待機中のホテイアオイです。

hoteis.jpg


写真ではまったくわかりませんが、ミナミヌマエビも5匹入っています。
いたくホテイアオイの根が気に入ったらしく、ずっとしがみついています。
水からホテイアオイを引き上げても落ちないくらいです。



ekihis.jpg

↑こんなものも購入して投入してみましたが、エビには影響なさそうです。
ビオトープ用だから当たり前か^^;



あー、早く睡蓮鉢届かないかな〜♪
【“睡蓮鉢待ち”の続きを読む】

飼育魚紹介 -アフリカンランプアイ-

lamp2_050524s.jpg

Aplocheilichthys normani
アフリカンランプアイ



メダカの仲間。3〜4cm。
目の上が青く光り、群泳させると美しい。
日本のメダカと同じ卵生で、繁殖も容易に楽しめる。
餌は何でもよく食べ丈夫、性格にはやや臆病なところがみられる。

写真はオスの個体。
メスは尾ビレが三角形に近い形をしており、
腹ビレもこんなに幅広ではない。
ある程度大きくなった個体であれば、オスメスの判別は容易。



水質について、弱アルカリがいい、弱酸性がいいと
両方の意見があるようですが、弱酸性〜中性の我が家の水槽で、
元気に繁殖しているので、水質への順応性が高いと思われます。
(ワイルドものはわかりません)

ちなみに、やや暗めの水槽で横から見ると綺麗ですが、
上から見たるとただのメダカに見えます^^;

昔は、結構高価な魚だったらしいです。


lamp_shoumen050524s.jpg
正面顔もカワイイ

【“飼育魚紹介 -アフリカンランプアイ-”の続きを読む】

ちょっと暑くなってきたので

睡蓮鉢で、ベランダビオトープなんていいかなぁなんて。
ただ今、睡蓮鉢を調達中です。

中に入れる生体は、流行りのカラーメダカ(青or白)と
40cm水槽で爆殖中のミナミヌマエビにしようと思ってます。

ホテイアオイはすでに近所のHCにて、1株80円で購入済み。
ドワーフアマゾンフロッグピットを枯らしてしまった私ですが、
いくらなんでもこいつは枯れないでしょう^^;

ドワーフではないアマゾンフロッグピットも欲しいのですが、
近所には売ってません…

というか、田舎のせいか、ビオトープ用品自体ほとんど置いてません。
ああいうのは、都会の人が庭先で自然を感じるために作るものなんですね。
うちみたく家の周りが田んぼだらけだったりすると、
わざわざベランダや庭に作るまでもなく、普通に自然を感じられますもんね。
需要がないって事でしょうね。

こんなになってしまいました

今現在、かろうじて生き残っているドワーフアマゾンフロッグピット

dafp.jpg



ここからの復活はきっと無理…
ですよね…

。・゚・(ノД`)・゚・。

飼育魚紹介 -ドワーフボーシャ-

dbotia050515s.jpg

Botia sidthimunki
ドワーフボーシャ,ドワーフボティア


小さいボティアの仲間。5cmほどにしかならないと思われる。
クリーム色の体に焦げ茶色の縞模様がかわいい。

他の魚にまとわりつくような行動をときおり見せる事もあるが
性格は大人しくやや臆病で混泳向き。
数を入れると態度がでかくなり、水槽前面に出てくるとか。
【“飼育魚紹介 -ドワーフボーシャ-”の続きを読む】

コペンの燃費

今日は車ネタ。
うちのコペンの燃費報告など。


コペン アクティブトップ 5MT 
エンジンオイル WAKO'S EXクルーズ 10W-40
04/11月ホイール交換 それ以外はノーマル
レギュラー給油(年に1〜2回ハイオク)


・平均:14.32

・最高:17.70

・最低:12.20

・カタログ値:18.0

【納車02/10月〜05/5月現在】


イイんじゃないでしょうか♪
【“コペンの燃費”の続きを読む】

今日のセネガルス

その後のホワイトスポットブッシープレコ

最近では水槽にもすっかり馴れたのか、昼でも夜でもおかまいなしに
水槽前面に出てきてくれるかわいいコです。


裏面を観察すると、オトシンと比べ、かなり口が大きい事がわかります。

hsbp_uras.jpg



この口で、水槽のガラス面にくっついたり、プレコタブレットにかぶりついたりしてます。

これは、ランチュウベビーゴールドをはふはふしてるところ
hsbp_uras.jpg



この先どれくらい大きくなるのか、楽しみなような、こわいような…

飼育魚紹介 -アルジイーター-

aruji050514s.jpg

Gyrinocheilus aymonieri
アルジイーター



コケ取りとしてよく売られている、コイの仲間。
15cmくらい、最大では20cmを超える?

白化個体を固定した、ゴールデンアルジイーターという種類もいる。
餌は何でも良く食べ、非常に丈夫。


確かによくコケを食べてくれます。
60水槽のアヌビアスナナがピカピカなのは、こいつのおかげです。

が。

小型魚ばかりの水槽のコケ取り魚としては、オススメできません。

大きくなるとかなり気が荒くなり、他魚を追っかけ回したり
吸盤状の口で吸い付いて傷つけたり、殺してしまったりします。

小型魚水槽用コケ取り魚としては、オトシンがいいでしょう。
なお、普通オトシンより、オトシンネグロの方が丈夫でオススメです。



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メールが届いた!

今日はとてもいい事がありました。

5/1に須磨海浜水族園を訪れた際に、
アミメウナギとポリプテルスセネガルスの混泳水槽を見かけました。

それぞれ数匹ずつがひとつの水槽で、ウネウネとまったりとしています。
見た感じ、どの個体もふっくらと健康そうで、
とても大切に飼育されているようです。

「やっぱりプロは違うなぁ。繁殖したりしてるのかな?」

などと、ふと疑問に思い、HPの質問フォームから
ダメもとで質問を送ってみました。


すると。

なんと今日、返事が来たのです!

それも、事務的な感じではなく、とても丁寧なメール!
こんな一来園者にも、とても親切にしていただき感激です。


内容ですが、質問したのは3点。

1、飼育期間は?
2、ワイルド個体ですか?
3、繁殖経験はありますか?


お返事は

1、今の水槽個体は6〜7年といったところ、最長は10年くらい。
2、いいえ、きっとブリード個体でしょう。
3、いいえ、オスがアプローチしてもメスが無視してます。

との事でした。
(簡単にまとめただけで、本当はもっと丁寧でした)

外鰓のついたアミメって、むちゃくちゃかわいいんじゃないかと
思うんですが、水族館でも難しいんでしょうか。


他にも、飼育についてのアドバイスもいただきました。
やはり「飛び出し注意!」これが一番のようです。



とにかく。
今回の対応には、大変感動いたしました。
須磨海浜水族園、また絶対行きます。

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リベンジ!

前回は1週間でものの見事に溶けてなくなってしまった、ドワーフアマゾンフロッグピット(浮草)。
光量をあまり必要としない育成の簡単な種類を選んだつもりだったのですが…


ukikusa.jpg



もう1度だけ挑戦してみます!
今度枯れたらきっぱりあきらめます。


今回は3パターン用意してみました。

・前回と同じく直接水槽投入(やや水流あり・26度)
・プラケに入れて水槽に浮かべる(水流なし・26度)
・常温のプラケに投入(水流なし・加温なし)

どれかひとつでいいので育っておくれ〜。

今日のアミメ

先週から2〜3日、拒食気味だったうちのアミメウナギ。
少し心配していたのですが大丈夫だったようです。

単にお腹がいっぱいだっただけだったのかな。
もりもり食べて健康に育っておくれ。


アカムシを食べるアミメの図
amime05510s.jpg




【“今日のアミメ”の続きを読む】

牡蠣に謎の寄生虫

シドニー・ロック・オイスターに謎の寄生虫

こわっ!
しかも致死率100%って。


もし、もしも、ですよ。

牡蠣特有の寄生虫じゃなかったとしたら………

恐ろし過ぎです(>_<)

飼育魚紹介 -トランスルーセントグラスキャット-

t-cats.jpg

Kryptopterus bicirrhis
トランスルーセントグラスキャット
汚い写真でゴメンなさい


透明な体を持つ小型のナマズ。体長10cm。
性格がかなり臆病で群れる性質があるので、複数匹で飼育してやるとよい。
水槽に馴れさえすれば、餌は選り好みせず何でも良く食べてくれる。


かなりポピュラーな種類の熱帯魚だと思います。
水温の変化に弱く白点病を発症しやすいとの記述を見かけますが、幸いうちでは発症した事がなく餌食いもいいので、丈夫な印象を受けます。

【“飼育魚紹介 -トランスルーセントグラスキャット-”の続きを読む】

ポリプテルスの餌について

小型ポリプテルスの餌で一番一般的なのは、ひかりクレストキャットではないかと思いますが、なぜかうちのポリプには不評です。

好評な順に並べてみると…


1、冷凍アカムシ
ぶっちぎり、不動の第一位。
アミメウナギもセネガルスも大好き。一番食いつきがよく、続けて与えても飽きないようです。
ポリプ達以外の他の同居魚にも好評。


2、ひかりFDビタミンクリル
食いつきは悪くないのですが、数日続けて与えると飽きるのか、あまり食べなくなります。
丸ごと与えると上手く飲み込めないようなので(特にアミメ)、2つにちぎって与えています。
同居魚の、ハーフオレンジの大好物でもあります。


3、乾燥ミジンコ
ポリプに与えたつもりはなかったのですが、水面まで上がってきて食べました。
美味しそうな匂いがしたのでしょうか?
これで浮く餌も食べる事がわかり、クリルを与えるきっかけになった餌です。


4、ひかりクレストキャット
ここでやっと登場。4つ割にして与えていますが、飲み込みにくそうにします…というより、いやいや食べている感じがします。
自分の体調の半分はある魚やエビが飲み込めるのですから、食べられない訳ありません。
「食べたい!」という情熱の差だと思います^^;
アミメは見向きもしてくれません。


5、ランチュウベビーゴールド
沈下性の金魚の餌です。
ネットでポリプが食べてくれるという情報を見て購入したのですが、うちでは不評でした。
冷凍アカムシと同時に与えてみたりもしたのですが、アカムシと一緒に吸い込んでも、器用にこれだけを吐き出してくれます。
ごくたまには食べているかもしれません。

白点病でトリートメント中だった時のアミメは食べてくれましたが、60に移してからはアカムシ一辺倒になってしまいました。


こうして改めてみると、ほとんどがキョーリンの餌ですね。
特に意識はしていなんですけど不思議です(^。^;)



esakuus.jpg

写真はクリルを食べるセネガルスとアミメウナギです

飼育魚紹介 -サイアミーズフライングフォックス-

foxs.jpg

Crossocheilus oblongus
サイアミーズフライングフォックス



コイの仲間。
普通は15cm前後、20cmくらいになる個体もいるらしい。

コケ取りとしてよく売られているが、効果の程は不明。
よく壁面や水草をつつくような動作は見せる。


また、体の黒い線の上に黄色(金色?)のラインがある、フライングフォックスという別種の魚もいる。
サイアミーズに比べ、こちらの方が大きくなると気が荒くなりがちで、あまりコケも食べてくれないらしい。

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須磨海浜水族園

何年かぶりで行ってきました。
「須磨水族館」だと思っていましたが、正式名称は「須磨海浜水族園」なんですね^^;


イルカもラッコも見ましたが、久々に見たピラルクの大きさに圧倒されました。
pirarucu1s.jpg



最近よくショップで目にしますが、こんな魚、一般家庭では飼えませんよね。
売っちゃいけないと思うのですが…。でかすぎ。
pirarucu2s.jpg
おなか側!



ピライーバやジャウーやレッドテールキャットなんかも覚悟のいる魚ですよね。
飼おうと思った方は、一度、最寄の水族館でその大きさを確認する事をオススメします。
【“須磨海浜水族園”の続きを読む】

飼育魚紹介 -ホワイトスポットブッシープレコ-

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ホワイトスポットブッシープレコ(水合せ中)



黒い体に白の水玉模様がかわいい小型のプレコ。
小型といっても、10cmくらいにはなるらしいので注意。

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花が咲きました