コトブキ スポットファン
届きました〜。
通販で買った冷却ファン。
それぞれ40cm水槽用と60cm水槽用に購入しました。

で、さっそく設置。

うるさいと聞いていましたが、想像よりはマシでした。
ただし、寝室に置くのは躊躇われるレベルですね。
ついでにもひとつ購入。
日動 マルチ水温計

安いのに、最低・最高水温が計れる優れものです。
これでやっと正確な日中の最高水温がわかるようになりました。
びびりの私は明日からファンを作動させて出勤するので、
今まで対策なしでどれくらいまで水温が上がっていたのかは
知る事はできません。てか知りたくないよ!

設置図。すごいテキトー。
通販で買った冷却ファン。
それぞれ40cm水槽用と60cm水槽用に購入しました。

で、さっそく設置。

うるさいと聞いていましたが、想像よりはマシでした。
ただし、寝室に置くのは躊躇われるレベルですね。
ついでにもひとつ購入。
日動 マルチ水温計

安いのに、最低・最高水温が計れる優れものです。
これでやっと正確な日中の最高水温がわかるようになりました。
びびりの私は明日からファンを作動させて出勤するので、
今まで対策なしでどれくらいまで水温が上がっていたのかは
知る事はできません。てか知りたくないよ!

設置図。すごいテキトー。
またしても…(涙)
体に外傷らしきものがあり、産卵箱にて隔離観察中だった
オトシンネグロ♀が死亡いたしました。
傷は治ってきていたので、弱った体に高水温が
こたえたのかもしれません。
明日には通販で頼んだ冷却ファンが届くはずだったのに。
。・゚・(ノД`)・゚・。
明らかにお腹に卵を抱えた大きなメスでした。
凹みます…
救いなのは、先日お連れしたグリーンオトシンが元気なこと。

こんな感じで、エビにも人影にも携帯にも動じません。
こちらはオトシンネグロとの2ショットです。

オトシンネグロ♀が死亡いたしました。
傷は治ってきていたので、弱った体に高水温が
こたえたのかもしれません。
明日には通販で頼んだ冷却ファンが届くはずだったのに。
。・゚・(ノД`)・゚・。
明らかにお腹に卵を抱えた大きなメスでした。
凹みます…
救いなのは、先日お連れしたグリーンオトシンが元気なこと。

こんな感じで、エビにも人影にも携帯にも動じません。
こちらはオトシンネグロとの2ショットです。

またまたうれしいことが
今朝、初めて白メダカの産卵を確認しました♪
朝、いつものようにねぼけまなこで
睡蓮鉢のメダカ達に餌をやり全員揃っているか確認していると、
なんと、そのうちの2匹がをつけて泳いでるじゃないですか!
上からみてわかるくらいですから、
それぞれ3個以上はあったと思います。
当初は、卵を隔離したりせずに自然に任せようと思っていたのですが
(そのために卵と稚魚の隠れ家用にと浮き草を入れました)
この目で卵を見てしまうと、隔離育成したい気持ちがふつふつと…
土日の朝に採卵してみよっかなー。
朝、いつものようにねぼけまなこで
睡蓮鉢のメダカ達に餌をやり全員揃っているか確認していると、
なんと、そのうちの2匹がをつけて泳いでるじゃないですか!
上からみてわかるくらいですから、
それぞれ3個以上はあったと思います。
当初は、卵を隔離したりせずに自然に任せようと思っていたのですが
(そのために卵と稚魚の隠れ家用にと浮き草を入れました)
この目で卵を見てしまうと、隔離育成したい気持ちがふつふつと…
土日の朝に採卵してみよっかなー。
悲しい事がありましたが
アフリカンランプアイ死亡
2日ほど前から泳ぎ方がおかしく隔離薬浴中だった、
アフリカンランプアイのオスが本日死亡しました。
こいつは、去年の11月水槽立上げた時、
パイロットフィッシュの役目を果たしてくれた
一番体の大きなきれいなオスだったんです。
セネガルスと共に一番長い付き合いの魚だったので
長生きしてもらいたかったのに残念です。
ごめんよ。・゚・(ノД`)・゚・。
アフリカンランプアイのオスが本日死亡しました。
こいつは、去年の11月水槽立上げた時、
パイロットフィッシュの役目を果たしてくれた
一番体の大きなきれいなオスだったんです。
セネガルスと共に一番長い付き合いの魚だったので
長生きしてもらいたかったのに残念です。
ごめんよ。・゚・(ノД`)・゚・。
飼育魚紹介 -グリーンオトシン-

Epactionotus aky
グリーンオトシン
名前の通り体色のグリーンが美しいオトシン。4〜5cmくらい?
またやってしまいました…
調子よさげな憧れのグリーンオトシンを見つけ、
我慢ならずお持ち帰り。1980円でした。
高温に弱いらしいのでこの時期の導入はどうかと思ったのですが、
お店の人に聞くと「他のオトシンと変わらない」とのこと。
ええい!いってしまえ!と購入してみました。
無事に夏を乗り切ってくれるといいのですが。
今のところは非常に元気に水槽内をうろうろしています。
ゼブラと同じく、並オトシンよりも活動的な印象です。

【“飼育魚紹介 -グリーンオトシン-”の続きを読む】
日本産イモリの飼育方法
今回イモリを飼い始めるにあたって
調べてわかった事をまとめてみました。
これからイモリを飼おうかなぁと思っている方の
参考になればうれしいです。
◆種類
日本産イモリには、アカハライモリ(ニホンイモリ)と、
沖縄に生息するシリケンイモリがいます。
奄美諸島に生息するアマミシリケンイモリもいますが、
ほとんど一般には出回らないそうなので、
ショップで売られているのは、アカハラかシリケンのどちらかでしょう。
アカハラは10cm前後、シリケンはそれよりも大きく15cm前後になるようです。
外国産イモリは暑さに弱いものが多く夏はクーラー必須のようですが、
日本産イモリだと直射日光を避け、なるべく涼しい場所に
置くようにすれば問題なく夏越しできるようです。
沖縄産のシリケンの方が暑さに強いであろうことが推測できます。
(沖縄のような亜熱帯に生息するイモリは珍しいそうです)
アカハラのお腹の赤色は大変きれいですが、
シリケンはそれに加え背中にオレンジのラインが入ったり
黄色がかった白い斑紋が入る個体が多く、
さらにきれいなイモリといえるでしょう。
◆飼育設備
濾過もヒーターも必要なく、水槽でもプラケでも
100均のタッパーでも飼えますが、ぴっちりと蓋ができることが重要です。
そういう意味ではプラケが最適かもしれません。
水槽で飼う場合は、ガラス蓋の切り欠きなどの隙間を
完全に塞ぐ工夫が必要となってきます。
意外かもしれませんが、イモリはガラス面を器用に登り、
かなり小さな隙間からでも脱走します。
両生類であるイモリにとっては「脱走=死」ですから注意が必要です。
もし脱走されたら、一刻も早く発見してあげなくてはいけません。
見映えを気にしなければ、砂利も水草も必要ありません。
(繁殖させるなら産卵床として水草が必要)
ただし、石や流木、亀用の浮島などで作った陸場が必要です。
例:うちのシリケンイモリ飼育プラケ


アカハラは水棲が強いようですが、
シリケンはそれよりも陸棲が強めですので、
陸場を広くとってやる方がイモリが落ち着くと思われます。
うちのシリケン幼体は、ほぼ1日中、陸に上がっています。
多頭飼いも可能ですが、共食いをするので、
繁殖目的でなければ単独飼育をお勧めします。
イモリ同士の大きさにそれほど違いがなければ
致命的になる場合は少ないですが、手足や尻尾の欠損が起こります。
再生能力が強いので再生しますが、完全に再生するとは限らないようです。
◆餌
虫やナメクジが好物のようですが、
亀の餌(レプトミンなど)で飼育可能です。
アカムシも喜んで食べますがそれだけだと栄養が偏るので、
人工飼料も与える方がよいでしょう。
餌に対してかなり貪欲なため、餌付けで苦労することは
少ないと思われます。
小さなイモリで人工飼料が口に入らない場合は、
人工飼料を砕いたものをアカムシにまぶして与えるといいでしょう。
うちでは、水でふやかしして割ったキョーリンカメの餌かアカムシのどちらかを
1〜2日に1回ピンセットで与えています。
ピンセット給餌は面倒ですが、ピンセットから餌を食べるイモリは
かわいいですし、水質悪化の防止にもなります。
成体だと、1週間に1〜2回の給餌でいいようです。
逆に与えすぎは害になるようです。
◆毒
イモリの体表から出る粘液には毒があります。
常に分泌されているわけではなく、興奮したり刺激があると
分泌されるようです。
犬がイモリを食べて死んだ事例もあるようですので、
犬猫を飼われている方は蓋をしっかりするなど、
イモリに悪戯できないように注意して下さい。
人間はそれほど神経質になることはないと思いますが、
イモリを触った手で目をこすったりしないようにしましょう。
以上です。
参考になったでしょうか。
なお、上記飼育方法は、上陸後の幼体〜成体の飼育方法です。
幼生については全く飼育方法が異なるので注意してください。
【“日本産イモリの飼育方法”の続きを読む】
調べてわかった事をまとめてみました。
これからイモリを飼おうかなぁと思っている方の
参考になればうれしいです。
◆種類
日本産イモリには、アカハライモリ(ニホンイモリ)と、
沖縄に生息するシリケンイモリがいます。
奄美諸島に生息するアマミシリケンイモリもいますが、
ほとんど一般には出回らないそうなので、
ショップで売られているのは、アカハラかシリケンのどちらかでしょう。
アカハラは10cm前後、シリケンはそれよりも大きく15cm前後になるようです。
外国産イモリは暑さに弱いものが多く夏はクーラー必須のようですが、
日本産イモリだと直射日光を避け、なるべく涼しい場所に
置くようにすれば問題なく夏越しできるようです。
沖縄産のシリケンの方が暑さに強いであろうことが推測できます。
(沖縄のような亜熱帯に生息するイモリは珍しいそうです)
アカハラのお腹の赤色は大変きれいですが、
シリケンはそれに加え背中にオレンジのラインが入ったり
黄色がかった白い斑紋が入る個体が多く、
さらにきれいなイモリといえるでしょう。
◆飼育設備
濾過もヒーターも必要なく、水槽でもプラケでも
100均のタッパーでも飼えますが、ぴっちりと蓋ができることが重要です。
そういう意味ではプラケが最適かもしれません。
水槽で飼う場合は、ガラス蓋の切り欠きなどの隙間を
完全に塞ぐ工夫が必要となってきます。
意外かもしれませんが、イモリはガラス面を器用に登り、
かなり小さな隙間からでも脱走します。
両生類であるイモリにとっては「脱走=死」ですから注意が必要です。
もし脱走されたら、一刻も早く発見してあげなくてはいけません。
見映えを気にしなければ、砂利も水草も必要ありません。
(繁殖させるなら産卵床として水草が必要)
ただし、石や流木、亀用の浮島などで作った陸場が必要です。
例:うちのシリケンイモリ飼育プラケ


アカハラは水棲が強いようですが、
シリケンはそれよりも陸棲が強めですので、
陸場を広くとってやる方がイモリが落ち着くと思われます。
うちのシリケン幼体は、ほぼ1日中、陸に上がっています。
多頭飼いも可能ですが、共食いをするので、
繁殖目的でなければ単独飼育をお勧めします。
イモリ同士の大きさにそれほど違いがなければ
致命的になる場合は少ないですが、手足や尻尾の欠損が起こります。
再生能力が強いので再生しますが、完全に再生するとは限らないようです。
◆餌
虫やナメクジが好物のようですが、
亀の餌(レプトミンなど)で飼育可能です。
アカムシも喜んで食べますがそれだけだと栄養が偏るので、
人工飼料も与える方がよいでしょう。
餌に対してかなり貪欲なため、餌付けで苦労することは
少ないと思われます。
小さなイモリで人工飼料が口に入らない場合は、
人工飼料を砕いたものをアカムシにまぶして与えるといいでしょう。
うちでは、水でふやかしして割ったキョーリンカメの餌かアカムシのどちらかを
1〜2日に1回ピンセットで与えています。
ピンセット給餌は面倒ですが、ピンセットから餌を食べるイモリは
かわいいですし、水質悪化の防止にもなります。
成体だと、1週間に1〜2回の給餌でいいようです。
逆に与えすぎは害になるようです。
◆毒
イモリの体表から出る粘液には毒があります。
常に分泌されているわけではなく、興奮したり刺激があると
分泌されるようです。
犬がイモリを食べて死んだ事例もあるようですので、
犬猫を飼われている方は蓋をしっかりするなど、
イモリに悪戯できないように注意して下さい。
人間はそれほど神経質になることはないと思いますが、
イモリを触った手で目をこすったりしないようにしましょう。
以上です。
参考になったでしょうか。
なお、上記飼育方法は、上陸後の幼体〜成体の飼育方法です。
幼生については全く飼育方法が異なるので注意してください。
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イモリの餌の好み
イモリは代謝の低い動物なので、成体なら
1週間に1〜2回の給餌でいいようですが、
うちのはまだ幼体なので、1〜2日に1回、少しずつ給餌を行っています。
こんなちびっこでもちゃんと好みがあるようで、
キョーリンのカメの餌よりも、冷凍アカムシの方が好みのようです。
食いつきが全然違う(^。^;)
栄養バランス的には人工飼料オンリーの方が良いと思われますが、
イモリだって、美味しいもの食べたいよね。
1週間に1〜2回の給餌でいいようですが、
うちのはまだ幼体なので、1〜2日に1回、少しずつ給餌を行っています。
こんなちびっこでもちゃんと好みがあるようで、
キョーリンのカメの餌よりも、冷凍アカムシの方が好みのようです。
食いつきが全然違う(^。^;)
栄養バランス的には人工飼料オンリーの方が良いと思われますが、
イモリだって、美味しいもの食べたいよね。
飼育魚紹介 -ディープレッドホタルテトラ-

Axelrodia riesei
ディープレッドホタルテトラ
名前の通り全身が赤く染まり美しい小型カラシン。3cm。
ホバリングするような泳ぎ方をする。
餌はなんでもよく食べる。見た目よりは丈夫な印象。
うちのコたちはあまり赤い発色が強くありませんが、
探せばもっと赤い個体もいます。
小さく華奢な印象の魚なので弱いかと思ったのですが、
購入時に発症させてしまった白点病も完治。
意外と丈夫なようです。
【“飼育魚紹介 -ディープレッドホタルテトラ-”の続きを読む】
レイアウトを少々変更
陸上部分が寂しかったので、100均で「セッカタマシダ」
と書かれたシダを買ってきて植えてみました。

暗めで湿った場所に生えているイメージが強いので、
テラリウムでも育ってくれそうですよね。
ところで、シダって漢字で「羊歯」って書くんですね。知らなかったー。
注:続きにイモリの写真貼ります。嫌いな方はクリックしないで下さい
【“レイアウトを少々変更”の続きを読む】
と書かれたシダを買ってきて植えてみました。

暗めで湿った場所に生えているイメージが強いので、
テラリウムでも育ってくれそうですよね。
ところで、シダって漢字で「羊歯」って書くんですね。知らなかったー。
注:続きにイモリの写真貼ります。嫌いな方はクリックしないで下さい
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シマドジョウ生存確認
ちゃんと生きてました。水底をにょろにょろ。やっぱ馬面です。
無事、睡蓮鉢に馴染んでくれたようで、よかったよかった。
この睡蓮鉢で白メダカの繁殖も狙っているわけですが、
よく観察せずに鉢に入れてしまったので、
上からしか見れず、オスメスの区別がつきません。
ちゃんとオスメスいてくれると信じて、
稚魚の姿を拝める日を待ちたいと思います。
(卵は浮草だらけなので探すの不可能)

ホテイアオイも分裂を開始してます。
ぼちぼち本領発揮か!?
無事、睡蓮鉢に馴染んでくれたようで、よかったよかった。
この睡蓮鉢で白メダカの繁殖も狙っているわけですが、
よく観察せずに鉢に入れてしまったので、
上からしか見れず、オスメスの区別がつきません。
ちゃんとオスメスいてくれると信じて、
稚魚の姿を拝める日を待ちたいと思います。
(卵は浮草だらけなので探すの不可能)

ホテイアオイも分裂を開始してます。
ぼちぼち本領発揮か!?
お買い物
普段は節約のため、雑誌は立ち読みで済ます事が多い^^;のですが
ポリプテルス特集があったので「フィッシュマガジン」を買ってきました。
各種類のポリプの写真や説明、ポリプという魚について詳しい解説などもあり、
なかなか見ごたえのある内容でした。
(でもなんでレトロピンニスが載ってなかったんだろう?)
↑単なる見落としです。載ってました^^;
もちろん、現在では雑誌など買わなくても
インターネットの情報で事は足りるのですが、
やはり、印刷物として手元に置いておきたいタイプなんです。
個人的には、アミメウナギ特集をやってもらいたなぁ。(無理だけど)
あと、全く関係ないですが、久しぶりにCDも買いました。
Def Tech

そうです、ブリヂストンのCMで使われている「MY WAY」を歌っている
Def Techのアルバムです。
なんというか…
ラップとレゲエと沖縄音楽をごった煮にして、
きれいなハーモニーで味付けした鍋のよう、とでも申しましょうか。
今までにあまりなかった感じの音楽です。
よくわからない説明ですみません(-_-;)
とにかく、私的には久々のヒットです。
しばらくは通勤中、エンドレスで聞くことになりそうです。
ポリプテルス特集があったので「フィッシュマガジン」を買ってきました。
各種類のポリプの写真や説明、ポリプという魚について詳しい解説などもあり、
なかなか見ごたえのある内容でした。
(
↑単なる見落としです。載ってました^^;
もちろん、現在では雑誌など買わなくても
インターネットの情報で事は足りるのですが、
やはり、印刷物として手元に置いておきたいタイプなんです。
個人的には、アミメウナギ特集をやってもらいたなぁ。(無理だけど)
あと、全く関係ないですが、久しぶりにCDも買いました。
Def Tech

そうです、ブリヂストンのCMで使われている「MY WAY」を歌っている
Def Techのアルバムです。
なんというか…
ラップとレゲエと沖縄音楽をごった煮にして、
きれいなハーモニーで味付けした鍋のよう、とでも申しましょうか。
今までにあまりなかった感じの音楽です。
よくわからない説明ですみません(-_-;)
とにかく、私的には久々のヒットです。
しばらくは通勤中、エンドレスで聞くことになりそうです。
改造プロホース
水槽便利グッズの紹介です。
いろいろな方のHP等で紹介されていて今更の感も否めませんが
「改造プロホース」です。

水替えの際の底砂掃除に大変便利な水作プロホースですが、
水槽の位置が低かったり、水槽内が魚or水草でいっぱいで
あまりブンブン振れなかったりで、排水が上手くスタートできなかった経験はないでしょうか。
これを使えば万事解決!
スムーズに排水がスタートできます。
まぁ、簡単に言うと、プロホースに、
GEXのクリーナーポンプ↓

を切ってつないだだけの代物です^^;
ただ、切る位置がポイントで赤線の位置で切ると

ぐりぐり差し込むだけで、あまり隙間ができずに繋げる事ができます。
接着剤やゴムパッキンなども不要です。

ただ、微妙な隙間はありますので、
繋いだ部分からの水漏れも想定しつつお使い下さい。
いろいろな方のHP等で紹介されていて今更の感も否めませんが
「改造プロホース」です。

水替えの際の底砂掃除に大変便利な水作プロホースですが、
水槽の位置が低かったり、水槽内が魚or水草でいっぱいで
あまりブンブン振れなかったりで、排水が上手くスタートできなかった経験はないでしょうか。
これを使えば万事解決!
スムーズに排水がスタートできます。
まぁ、簡単に言うと、プロホースに、
GEXのクリーナーポンプ↓

を切ってつないだだけの代物です^^;
ただ、切る位置がポイントで赤線の位置で切ると

ぐりぐり差し込むだけで、あまり隙間ができずに繋げる事ができます。
接着剤やゴムパッキンなども不要です。

ただ、微妙な隙間はありますので、
繋いだ部分からの水漏れも想定しつつお使い下さい。
今日のオトシンたち
100均で発見
会社の帰りに立ち寄った100均でこんなもの発見したので購入。

睡蓮鉢なんかに浮かべる、陶器製の浮き玉です。
今時は、こんなものまで売ってるんですねー。
こういうオーソドックスな丸形のものの他に
蛙や魚の形をしたものもありました。
さっそく浮かべてみましたが、涼しげでいい感じです。


睡蓮鉢なんかに浮かべる、陶器製の浮き玉です。
今時は、こんなものまで売ってるんですねー。
こういうオーソドックスな丸形のものの他に
蛙や魚の形をしたものもありました。
さっそく浮かべてみましたが、涼しげでいい感じです。

このあいだ導入したシマドジョウですが
日中は仕事で、睡蓮鉢を明るい時間にじっくり見る事ができず、
その後の生存確認が取れておりません!
土管を沈めてあるので、その中に隠れてるだけだと思うのですが(-_-;)
週末になったら睡蓮鉢の前に座り込んで、
呼吸に上がってくるであろう、シマドジョウ君を待ってみたいと思います。
その後の生存確認が取れておりません!
土管を沈めてあるので、その中に隠れてるだけだと思うのですが(-_-;)
週末になったら睡蓮鉢の前に座り込んで、
呼吸に上がってくるであろう、シマドジョウ君を待ってみたいと思います。
イモリ水槽(プラケ)紹介
今日はシリケンイモリの飼育環境のご紹介など。
水槽:30cmプラケ
底砂:桂砂
水草:アナカリス、アマゾンフロッグピット少々
アヌビアスナナ、ウィローモスともに備長炭に活着中
濾過・保温:なし
こんな感じです。(写真は続きからどうぞ)
【“イモリ水槽(プラケ)紹介”の続きを読む】
水槽:30cmプラケ
底砂:桂砂
水草:アナカリス、アマゾンフロッグピット少々
アヌビアスナナ、ウィローモスともに備長炭に活着中
濾過・保温:なし
こんな感じです。(写真は続きからどうぞ)
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睡蓮鉢のお掃除係

シマドジョウ
日本に生息するドジョウ。
体長は生息地によってかなり幅があるようで6〜14cm。
環境破壊により生息数は減少している。
睡蓮鉢のお掃除係として1匹導入。
外置きでも越冬可能な日淡をチョイス。
普通のドジョウよりも馬面でやや間抜け顔で愛嬌があります。
(ホースフェイスローチに似てると思いません?)
上からの写真ではわかり辛いですが、模様もなかなかきれいです。
とうとう手をだしてしまいました…
これです。

さて中身は…
小さな小さなシリケンイモリ。
フタに書いてありますが580円で売られていたのを
あまりのかわいさに負けて連れてきてしまいました^^;
両生類が苦手な方は、続きをご覧にならないでください。
写真貼ります。
【“とうとう手をだしてしまいました…”の続きを読む】

さて中身は…
小さな小さなシリケンイモリ。
フタに書いてありますが580円で売られていたのを
あまりのかわいさに負けて連れてきてしまいました^^;
両生類が苦手な方は、続きをご覧にならないでください。
写真貼ります。
【“とうとう手をだしてしまいました…”の続きを読む】
飼育魚紹介 -オトシンネグロ-

Hisonotus leucofrenatus
オトシンネグロとかオトシンクルスネグロ
ナマズの仲間。3〜4cm。
オトシンの仲間では丈夫な種類。繁殖も簡単(らしい)。
地味な魚ですが、じっくり見るとかわいいです。
オトシンよりもプレコに近い外見をしています。
夜行性との記述を見かけますが、うちでは昼でも夜でも
プレコタブレットにかぶりついています。

成体ならば、オスメスの判別は容易ですので
(メスは病気か?と思うくらいお腹が大きくなる)
繁殖を試みても楽しいかもしれません。
【“飼育魚紹介 -オトシンネグロ-”の続きを読む】
アマゾンフロッグピットが増えた!
しっかり食べてます
飼育魚紹介 -ゼブラオトシン-

Otocinclus cocama
ゼブラオトシン
ナマズの仲間。4cm前後。
近年になって発見されたオトシンの美麗種。
オトシン全般にいえるが、非常に大人しい、というか臆病な性格。
また、水質の変化に敏感なので、導入時の水合せは慎重に行う方がよい。
水槽の苔を食べるが、苔を食べきってしまうと餓死するので注意。
オトシンが多数入っている場合は、プレコタブレットなどの餌をやるようにしましょう。
こちらが昨日購入してきた980円の特価ゼブラオトシンです。
バンドが乱れて、あまりゼブラ模様になっていません。
で、次が以前に3ヶ月ほど飼育してたゼブラオトシンです。

こちらの個体のほうが、ゼブラ模様が太くはっきりしていてきれいです。
この2種、別種ではないかと思われています。
縞が細かくて多いのが「ニューゼブラオトシン」、
太くはっきりしたバンドの方が「ゼブラオトシン」
という名前で売られている場合もあるそうですが、区別せず売られている場合も多いです。
バンドにこだわる方は、きちんと実物を見て選ばれる方がよろしいかと思われます。
うーん、でも、こうしてじっくり見てみると、
ニューゼブラだと思って昨日買ってきたオトシン、ニューか普通のゼブラか微妙かも…(-_-;)
※オトシンについてはこちらのサイトが大変勉強になります。
【“飼育魚紹介 -ゼブラオトシン-”の続きを読む】
睡蓮鉢の白メダカたち

夜間の冷え込みがどうかなぁと少し心配していたのですが、
無事、6匹とも元気にしています。
今日は餌も食べてくれました。
水面をすいすいと泳ぐ白い姿に心癒されます。
うまく繁殖してくれるといいんですけど。
【“睡蓮鉢の白メダカたち”の続きを読む】
白メダカ購入しました
ホームセンターにて白メダカGET!
5匹で1250円だったのですが、家に帰って見てみると
6匹入ってるじゃないですか。らっきー♪
只今、水合わせ中です。
すでに薄暗いので、写真は後日。
【“白メダカ購入しました”の続きを読む】
5匹で1250円だったのですが、家に帰って見てみると
6匹入ってるじゃないですか。らっきー♪
只今、水合わせ中です。
すでに薄暗いので、写真は後日。
【“白メダカ購入しました”の続きを読む】
今日のアミメ
飼育魚紹介 -ダータテトラ-

Characidium fasciatum?
ダータテトラ
底棲性の小型カラシン。体長5cm。
水底を跳ねるように泳ぐ。
性格は温和で、他魚にはちょっかいを出さない。
鳥っぽいというか、爬虫類っぽいというか、
独特な動きと表情を見せる魅力的なカラシンです。
【“飼育魚紹介 -ダータテトラ-”の続きを読む】























