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ゼブラオトシン(?)

水槽に放した後のゼブラオトシン(?)です。

最初、落ち着きなく泳ぎだしたのでドキドキしましたが
しばらくすると、普通のオトシンらしい動きをみせるようになりました。
今のところ活発系オトシンのよう。

産卵箱の底にくっついてみる



ガラス面にくっついてみる
z_oto2_050731.jpg


底床を他のオトシンたちとはふはふ
z_oto3_050731.jpg



バンドがバラバラではっきりしてなくて全体的に白っぽい。
さらに、その白い部分がよく見かけるゼブラより
血色が悪いというか、真っ白。

うーん、やっぱりなんか普通のゼブラと雰囲気違うよなぁ。

ゼブラオトシン…なのか?

また、やってしまいました。
新入りです。



輸送のストレスで真っ白になってます。


そして1時間後。
z_oto_1h050731.jpg


あれ、まだ白いぞ。(携帯の写りこみは無視してください)

そうです、このオトシン、ゼブラオトシンとして売られていましたが、
もしかしたら違う種類かもしれません。

最近時々ネットで見かける、ヴァンパイヤオトシンと似てるような気も。
でもやっぱりどちらかと言えば、ゼブラに近い雰囲気。

店長さんも「今までのとちょっと色違うんですよねー」
と言っておられました。

♀であろうと思われるゼブラのお婿さんとして連れてきましたが、
♂である保証はおろか、同種であるかどうかも怪しいところです。

ま、いいか。かわいいし♪


【“ゼブラオトシン…なのか?”の続きを読む】

デュッセン・バイエルン マイスター

今朝新聞で知りました。こんな車があることを。

デュッセン・バイエルン マイスター


渋いっす。かっこええ〜!


むちゃ欲しいですけど、Z3ベースで限定100台、最安で630万ですか…

。・゚・(ノД`)・゚・。

シリケンイモリ脱皮

ついさっき、シリケンイモリの脱皮シーンを目撃しました。
イモリは結構頻繁に脱皮するらしいのですが、1ヶ月ちょい飼育してきて
脱皮しているのを目撃したのは初めてです。


【“シリケンイモリ脱皮”の続きを読む】

カテゴリー見直し

自分の性格上(短気でめんどくさがり)、そんなに続けられないだろうと、
適当なカテゴライズで始めたこのブログ。
意外にも結構続いております。

見ていただいてる方、コメントをくださってる方、
日ごろのご愛顧をありがとうございます。

記事の数も増え、このままだとせっかく来ていただいても
目当ての記事が探しにくそうなので、カテゴリーを分け直してみました。



…疲れました。

過去の記事のカテゴリ変更って面倒な作業ですね。
一括して変更できると助かるのになぁ。

あ、あと、1つの記事に対して複数のカテゴリが指定できたり、
カテゴリを階層化できたら便利じゃないかなぁと思います。


ウォーキービッツ

ちょっとツボです。
欲しい…


ウォーキービッツ メロン



タカラから最近発売されたカメのおもちゃです。
背中をつつくと歩き出すそうです。
メロン、ピーチ、パイン、オレンジ、ミント、ソーダの全6色。

ネットでまで買おうとは思いませんが、店頭で見かけたらヤバイかも^^;

ゼブラオトシンの体型が変




なんだかずいぶんお腹がぷっくりしています。
エサの食べすぎでしょうか。

も、もしかして、エロモナスによる腹水症なのかっ。

と思って調べてみたところ、どうやらそうではなく
おめでた=♀個体のようです。(抱卵してるっぽい)


こちらのサイトに説明がある突起状のものが、
うちのゼブラにも確認できました。

なんとなくその気になって見ると、
お腹に卵が透けて見えるような気もします。

ガラスに張り付いたところを裏から写真に収めようと
水槽の前で粘っていたのですが、
底モノ化が進んでいる我が家のオトシンたちは、
あまりガラスに張り付いてくれません(ToT)

そのうち、いい写真が撮れたらアップしようと思います。


z_oto050727.jpg

咲きまくりのナナ

現在、うちの60cm水槽のアヌビアスナナには、
なぜか3つも花がついています。

汚い写真ですがこんな感じです。




植物や動物は、死期が近付くと子孫を残そうとする本能が働くとか聞きます。
うちのナナもそうなのでしょうか。

枯れるのかーーー!?


---
上の写真があんまりにも汚くてよくわからないので、
同じ株ですが、前に花が咲いた時の写真をアップしておきます。

まだこっちの方が花の構造とかがわかる^^;





サトイモだよなぁ。しみじみ。

【“咲きまくりのナナ”の続きを読む】

ミナミヌマエビ強し!

昨晩、台風接近に備えて水位を下げようと、
部屋の明かりを頼りに睡蓮鉢の水を計量カップで汲み出していました。

もしかしたら白メダカの稚魚がいるかもと、確認しながら水を捨てていると、
何か動くものを発見!

稚魚ではなく稚エビでした。

外置きのため、日中は30度を超えているであろう高水温にも負けず、
抱卵・孵化していたようです。

ミナミ強すぎ〜。

無事でした

防虫駆除でどうなることかと心配だった睡蓮鉢のメダカたちですが、
仕事より帰宅後、無事生存を確認しました!
あ〜よかった。

( ̄□ ̄;)!!

思い出しました…

明日は、住んでいる団地の防虫駆除の日だ!

そういえば「洗濯物は外に干さないでください」
との注意書きが貼ってありましたね…


とりあえず、白メダカ稚魚育成タッパーは室内に避難させましたが、
睡蓮鉢がーーー!!!あれは移動できません(ToT)

5階なので、そこまでは薬剤が上がってこないとは思うのですが…

睡蓮鉢の生体たちの運命や如何に!?

白メダカの稚魚たち

携帯(au A5506T)でマクロ撮影頑張ってみました。





写っている以外にもたくさんの稚魚たちが孵化して成長中です。
育成しているのはこのタッパー。

medaka_chigyo.jpg


これ、100均のプラスチックの米びつです。
普通のタッパーより、水量がかせげますし、必要なら蓋もついてます。
外置きなのでうちでは外してますが。

いらなくなったウォーターバコパを放り込んでおいたら、勝手に水上葉化してます。
花が見れたらいいなぁ。

すっきりしたいアナタに

今日はただの雑談です。
落ち込んでる気分をちょっと切り替え。うりゃ!


さて、ここのところ暑い日が続いております。
お風呂に入ってシャンプーしてもなんだかすっきりしない、
頭皮がべたつく感じがする…

そんなアナタに。






シャンプー前に頭皮にプッシュし、軽くマッサージするとあーら不思議。
普段のシャンプーでは取り切れない毛穴の汚れが取れ、すっきりさわやか、
その後のシャンプーの泡立ちが全然違います。
美容院で洗ってもらったようなすっきりとした洗いあがりです。

ただ、けっこうメントールが効いてますので
目にだけは入らないようご注意ください。
私はまだ経験していませんが、かな〜り痛そうな感じです。


自分でアップしといて何ですが。
ブログの確認をしてみると、魚たちの写真のなかに、
どどーんとそびえ立つシーブリーズ。
かなり浮いてますね…

睡蓮鉢の様子など

今日、私の住んでる地方の最高気温は35度超えだったらしく
少しドキドキしながら帰宅し、睡蓮鉢を覗いてみました。

パラパラと少しだけエサを撒き、点呼確認。

無事、白メダカ6匹全員の生存が確認できました。

エビとスジシマドジョウの生存については
底が見えないので確認が取れませんが(-_-;)


睡蓮鉢内放置では稚魚が増えない事に気付き、
最近では100均のタッパーに卵を隔離しています。(こちらも外置き)
稚魚もたくさん孵化しているのですが、そちらも無事でした。
元気いっぱいのようです。

最初の方に生まれた稚魚と、最近生まれた稚魚では
体格に差が出てきて、追いかけっこしています。
あんまり体格差が大きくなってきたら、タッパー追加になりそうです。

ホワイトスポットブッシープレコ死亡

導入以来、予想外のスピードでの成長をみせ

「最終サイズは何cmかな〜」
「もし15cm超えたらポリプ水槽行きかな〜」

などと呑気にその成長を楽しみにしていた
ホワイトスポットブッシープレコが本日つい先程、お亡くなりになりました。


今思えば昨日あたりから少し様子が変でした。
いつもはエサの時にしか前にでてこないのに、
水槽前面のガラス面にくっついてるのをよく見かけました。
でも、外見には特に異常がなかったので、あまり気にしていませんでした。

ところが、今日の夕方帰宅してみると、




こんな感じだったので、「おお、久々に全身ショットが撮れるぜ」
と写真を撮りました。
この時目がギョロっと動いた気がしたのですが
わずか5分後には、↓こんな状態に。・゚・(ノД`)・゚・。

hsbp050721_2.jpg


すでに葬儀屋さん達(ミナミヌマエビ)がスタンバイしてます…

あまりにも生前と同じ鮮やかな色で
今にも動き出しそうな雰囲気だったので、
もしかしたらまだ息があるのかも、
このままミナミさん達にツマツマされてしまうのは
かわいそうじゃないかと、取り出して様子を見ていましたが、
やはり、もう動き出す事はありませんでした。


導入時は、濃い目の黒にホワイトスポットが鮮やかだったのですが、
日が経つにつれて体色が薄くなり、ここ最近では茶色になってはいましたが、
環境による色飛びだと思っていました。
茶色になってからも元気に泳ぎ、エサも食べていたのですが
体色の変化は何かのサインだったのでしょうか。

今日はこの夏一番の暑さではありましたが、ファンをつけているおかげで
最高水温は27.3度だったので、特に高水温が原因とも思えないのですが…

同じ40cm水槽に入っている他の魚達には、異常ないようなのが救いです。


ミナミヌマエビの交尾




ミナミヌマエビの交尾(交接)シーンです。

1匹のメスに、すでに2匹のオスがしっかりと抱きついていますが、
まだその下で自分も参加しようと狙っているオスがいます。

この写真の場合、産卵箱と水槽のガラスの間という
他のオスに発見されにくい場所にいるのでこれくらいですが、
一旦メスが広い場所に出ると、息つく暇もなくオスに追っかけ回される事になります。

上手く隠れたり逃げ切れたメスは、その後、抱卵するわけですが、
そうでないメスは、大量のオスに抱きつかれ身動きできなくなり、
最悪の場合、そのままオス達に食べられてしまいます。

また、共食いに至らないまでも、オスに追っかけ回された挙句の
水槽外への飛び出しも考えられます。

この現象を「過剰交接」というらしく、
こちらで詳しく解説されています。


こういう状態のメスをたびたび見かけるようになると、
人為的にオスを間引いてやらないと、
最悪の場合はメスがいなくなってしまう事態に陥る事も考えられます。

そんなこんなで、かわいそうですが、
うちではポリプ達のエサになってもらっています。
ごめんよ、オスのミナミヌマエビたち…

飼育魚紹介 -並オトシン-



Otocinclus vestitus
並オトシン 

一般に苔取りとして売られているオトシンの一種。約3cm。
水合せの際など環境の変化にやや弱い面を見せる。導入時は慎重に。
苔を食べ尽くすと餓死してしまうので、プレコタブレットなどを与えるとよい。


並オトシンとして売られているものにも、
実はいろいろ種類がありますが、私では種類の同定は不能です^^;
こちらのサイトで調べてみると、一番近いのは
オトシンクルスヴェスティトゥスのような気もしますが…



【“飼育魚紹介 -並オトシン-”の続きを読む】

エビ団子

オトシンのためにプレコタブレットを投入すると
こんなことになります。

エビ団子




団子というよりも、山か…。エビ山。

アミメウナギ&セネガルス

水換えして写真を撮ったのでアップ。

アミメウナギ



もう1枚アミメ
amime050716-2.jpg


この写真だときれいな緑色に見えますが、実際はこんな色ではありません。
ほぼ褐色というか、緑色味の薄いカーキ色です。
鮮やかな緑色のアミメウナギっているんでしょうか。
ぜひ手に入れたくて探してるんですが、見つかりません。

そういえば、今月のALか楽熱に(立ち読みだったのでどっちか覚えてない)
黄変個体の写真が載っていましたね。


ポリプテルスセネガルス
sene050716.jpg


水温が高くなってからの方が食欲が出てきたように思います。
最近、アルジイーターに攻撃を受けると逃げています。
いつの間に立場が逆転したんだよ!

体長20cmのセネガルスに攻撃を仕掛けるアルジイーター…
小型魚水槽に入れてはいけません。ええ絶対に。

めずらしく

ミスドにて

うちのオトシンズ

導入より2週間以上が経過。
どうやらグリーンオトシンは水槽に馴染んでくれたようです。
もう安心してもいいかな?

裏側と正面ショット。



エサをばくばく食べる割にはほっそり体型のままです。


こちらはそれよりも前に導入したゼブラオトシン

z_oto050713.jpg


ゼブラももう安心かな。
ちょっと頭でっかちのふっくら体型です。
こいつも食い意地が張ってます。

あとはオトシンにありがちな突然死が起こらぬよう祈るだけです。


ついでにオトシンネグロの裏側ショット。

neguro050713.jpg


このコはまだちびっこです。

みんな大好き冷凍アカムシ

60cm水槽のセネガルスとアミメにやるついでに
たま〜に40cm水槽にも冷凍アカムシをやります。


アカムシが水槽に投入された瞬間、

「ひゃっほー♪」

という感じで水槽内が祭り状態になります。
目の色が変わるとはまさにこういう事でしょう。
(除くオトシンたち)


えっと、ダータテトラさん、口からはみ出してますけど…




ちなみに、イモリの食いつきも全然違ったりします。

イモリの食事風景

もっさりもさもさ

睡蓮鉢がずいぶんもっさりしてきました。

05-05-29立上げ時



05-07-10現在




浮草がすんごい勢いで増えました。
枯れないかどうか心配していたのが嘘のようです。



メダカも元気に毎日産卵しています。
見辛いかもしれませんが、抱卵♀メダカの写真です。
エサでつって写真を撮影してみました。




これくらい卵を抱えてくれると、上から見てもわかります。
どうやら、6匹中2匹が♀だった模様。

自然に任せた睡蓮鉢では孵っているはずの稚魚は一度も見かけません。
浮草を観察すると、目が見える卵がたくさんあるので
順番に孵ってはいるようですが、全部親に食べられているようですね(-_-;)

はぁ、やっぱり増やしたければ隔離しかないかぁ。


追加:抱卵写真、こっちのがわかりやすいかも。


シリケンイモリのエサ

今までは冷凍アカムシとカメのエサを交互に与えていましたが、
今日、ヒカリキャットを与えてみたところ、かなり美味しそうに食べました。
これでエサのバリエーションが増えました。

というか、
まぁ、平たく言えば何でも食べてくれるようです(^。^;)

導入時に、人工飼料にはすぐに餌付いてくれないのではないかと
冷凍アカムシに人工飼料を砕いたものをまぶして与える為に買ってきた
100均のミニすり鉢も出番ナシです。

そんなことをしなくても、十分に水でふやかして口に入るサイズに割ったものを
ピンセットで目の前に差し出してやれば食いついてきます。

最近ではプラケの蓋を開けると
「何?エサなの?」
という感じで上を見上げるようになってきました。

子供の頃飼っていた水棲のカメ(イシガメ、クサガメ)ほど水も汚さないですし
ほんとイモリって飼いやすいですねー。しみじみ。

変な飲み込み方

うちのシリケンイモリ(ベビー)にちょっと大きめのエサをあげると
いやいやをするように頭をふって後ずさりしながら少しずつ飲み込みます。
後ずさりし過ぎてガラスにお尻がぶつかる事もしばしば。
かわええ〜〜〜〜。

一度に飲み込める適性量は、カメのエサなら1/2粒、アカムシは2匹までのようです。
まだまだちびっこです。

ミナミヌマエビの脱卵

ちょっと珍しい写真が撮れたのでアップします。

脱皮で脱卵したミナミヌマエビの抜け殻です。
何個もの卵がくっついたままなのがわかると思います。

datsurans.jpg


エビは、水質の変化があると脱皮するので、その際に抱卵していると
卵まで一緒に脱ぎ捨ててしまうことになります。
脱卵を避けたい場合、一度に大量の水換えはやめておきましょう。

我が家では、ミナミヌマエビは爆殖中なのでこのまま放置して
他の魚やエビ達のエサになってもらいますが、
隔離してエアレーションなどをすれば、孵化する場合もあるそうです。

最近のシリケンイモリ

むちゃ元気です。

カメのエサとアカムシを1日おきに交互にもりもり食べてます。
なんだか気持ち大きくなったような…

相変わらず水に入らずに陸にばっかりいます。
お前ほんとにイモリ?

明るいのは苦手なようで、撮影のために蛍光灯を当てると
暗いところにもぐりこもうとします。

体の真ん中にオレンジのラインが入っているのですが、
その横あたりにもオレンジ色の点がでてきました。
繋がってラインになるのかなぁ。楽しみです♪

続きに写真貼ります
【“最近のシリケンイモリ”の続きを読む】

40cm水槽 今日の最高・最低水温

最高:26.0度
最低:25.3度

あわててファンを導入した私の立場は(ToT)


d_goto050705s.jpg

マイペースなグリーンオトシンとダータテトラ

スポットファン20設置

本日、60cm水槽にスポットファン20を取り付けました。

40cmの方はプラフタを取っ払っても問題ないので楽でしたが、
60cmにはポリプテルスセネガルスとアミメウナギがいるのでフタは必須。
とりあえあず、余っていた100均の鉢底ネットで、
上部濾過装置とガラスフタの隙間を塞ぎましたが、見栄え悪っ!
要改良です^^;

ついでに、ライトもリフトアップしてみました。

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