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コペン車検完了

コペンの車検が完了して戻ってきました。
やっぱり乗りなれた車が楽チンです(^。^;)

ENKEI Racing RS+M
というホイールを履かせていて、フロントはぎりぎりなので
車検に通るか少々不安だったのですが問題はなかったようです。

車検、整備あわせて総額 99,300円。

リサイクル料金は 9,550円でした。


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マクリカウダ君の様子




導入から3日目、とりあえず生きてます。
昨日は薄暗がりの中、プレコタブレットに吸い付いてるのは確認できました。

ゼブラやグリーンと違い臆病で、カメラを向けるとすいっと逃げます。
写真では茶色く見えますが、尻尾と背びれのふちが赤くて
なかなかきれいです。

今度こそ長生きさせてあげられますように(-人-)

車検の代車

HNの由来

私のハンドルネームの由来、それは実家で飼っている犬の名前です。

ケン子ちゃん♀です。
おでぶです




見ての通り見事な雑種です。
でかいです。20キロ超えてます。
でも室内飼いなので毛並みは艶々です。

もらってきた時は「豆柴の雑種」という事だったんですが、
その後すくすくと育ち…育ち過ぎてこんなになってしまいました。

本来の柴犬というのは、shanaさんところの記事にあるこんなコです。
うちのは、耳もでかいし、顔も長いし。柄だけが柴犬です。
しかも全然豆じゃないし…


ふせっ




おらっ!はよジャーキー渡さんかい!




私と父の言う事はよく聞きますが、母の事は自分より下に見ています。
母がお腹を触ると「ウーッ」と威嚇します。
あんたいつも誰にエサもらってんのよっ(-_-;)

そして、父や私に叱られると、さっと母の影に隠れます。おいおい。


でも、私がコペンで実家に行くとエンジン音でわかるらしく、
大歓迎してくれるかわいいコです。


好きなもの:ジャーキー・ボール投げ・ピンクのワニの玩具・ネコ
嫌いなもの:雷・地震・風船・目薬・病院、特にレントゲン


【“HNの由来”の続きを読む】

コペン紹介

コペンはこんな車です。




普段はこんな感じですが

約20秒で




こんな風になります。


屋根はどこにいったかというと




トランクに収納されています。
なので、オープン時には少ししか荷物が入りません。


ちなみに、クローズ時でもトランクに60規格水槽は入りませんでした。
助手席に乗せて帰りましたが、2人乗車時だと厳しいものがあるかと。
コペンで水槽を買いに行かれる方はご注意下さい。
(ま、行かないですよね、普通…)


【“コペン紹介”の続きを読む】

ショップ巡り

土曜日にショップを巡ってきました。

生体は下にアップしたパロトキンクルスマクリカウダを1匹と
石巻貝を5匹(また食べられるかもと思いつつ…)


他に買った物は

・GEX クリアライト(2灯)CL602 ¥2980
・GEX コンパクトスリムホットパック150 ¥2580
・南米モスマット ¥780


と本を1冊。

・プロファイル ポリプテルス ¥500



この本やっとGETしました。
なんとなく購入を先延ばしにしていたのですが、
買ってよかったです。

いろいろなポリプテルスの写真が載っていますし、
アミメウナギもちゃんと紹介されています。

簡単にですが、繁殖の様子が紹介されていたり、
生まれたばかりの稚魚の写真も載っていました。


あとは、無料のADAのカタログ(2004年版と2005年版)も
もらってきました。
無料というのが信じられないくらい、
きれいなレイアウト写真満載のカタログで得した気分です。


ああ、これで今月もどこにも行けないよ…_| ̄|○




飼育魚紹介 −パロトキンクルス マクリカウダ−



Parotocinclus maculicauda
パロトキンクルス マクリカウダとか
パラオトシン マクリコーダとか

パロトキンクルス属のオトシンの仲間。
やや大型で6cm前後になる。



SALEに負けてお連れしてしまいました。
1200円の20%オフでした。

初パロトキンクルスです。
オトシンにはない脂鰭を持っています。

写真ではわかりにくいですが、胸鰭と尾鰭に赤がのっていて
きれいなオトシンです。

現在約5cmです。

ガラス面にくっついてるところ
p_oto050827_2.jpg

そーらーを自由に♪

飛びたいなー♪(←現実逃避)

ハイ、タケコプター

R/C 空とぶドラえもん


こんなものが発売されています。

ただし、自由には飛べないようで、上昇と下降ができるだけみたいです。

またしても

死亡者を出してしまいました。

死んでしまったのは、ゼブラオトシン1号です。


在りし日のゼブラオトシン1号




メスっぽいあなたのために、オスっぽい(と思われる)
ゼブラ2号をお連れしてきたのに…
あなたが逝ってしまっては話しにならないじゃないですか。

。・゚・(ノД`)・゚・。


今度こそは順調だと思っていたのですが
またしても長期飼育できませんでした。
未熟な飼い主でゴメンよ。

元気にしているように見えていきなり死んでしまうオトシン。
やはり難しい魚なのでしょうか。

はぁ………


【“またしても”の続きを読む】

「ビオトープの液肥」買いだめ

以前にも紹介した「ビオトープの液肥

ekihis.jpg


これが思っていたよりよくて3本買いだめしてきました。

うちの水槽はCO2も肥料も入れていないので、
水草があまり伸びない感じがしていたのですが、
水換えの際にこれを混ぜるようになってから、
明らかにミクロソリウムの茂り具合が良くなりました。

外の睡蓮鉢にも入れていますが、やはりホテイアオイの伸び方が違います。

ビオトープ用と銘打ってあるだけあって、生体には影響がないようですし
季節商品っぽいので買うなら今のうちかなぁと。

飼育魚紹介 -ハラ・ジェルドニー-



Hara jerdoni
ハラ・ジェルドニー


シソール科の小型ナマズ。3〜4cm。
一般にハラハラキャットと呼ばれる魚のうちの一種。
(ハラハラキャットにも何種類かいる)

同じシソール科のナマズには、
バガリウス・ヤレリという2mを超す種類も。



間違いなく、うちの40水槽で一番影の薄い存在です。

非常に大人しい…というか常に隠れていて
ほとんど姿を見ることがありません。
クーリーローチよりひっそり度高いです。

アカムシ祭りの時、たまにひょこっと出てくるので、
生存確認ができる程度です。

エサはアカムシを食べているところは確認していますが、
それ以外は何を食べているのかさっぱりわかりません。

ただ、導入してから既に6ヶ月が経過しているので、
何かは食べているものと思われます。


【“飼育魚紹介 -ハラ・ジェルドニー-”の続きを読む】

秋の気配

「ツクツクホーシ、ツクツクホーシ、ツクツクツクツク…」

今年もツクツクホウシが鳴き出しました。

毎年この時期になってツクツクホウシの鳴き声を聞くと、
「ああ、もう夏も終わりなんだなぁ」と思います。

私にとって秋の気配を感じる瞬間です。
みなさんはいかがですか。

白メダカ稚魚 その後

随分大きくなりました。




大きいほうの稚魚はもう12〜3mmくらい。
見た目もしっかりしてきて、大人の白メダカと変わりません。

隔離水槽(タッパー)から睡蓮鉢に移したいのですが、
浮草がいっぱい入っているうえに、すばしっこいので捕まえられません。

無理に追い掛け回して弱られても困るし、このまま放置かなぁ。

変な顔




正面顔です。
誰でしょう。

変な顔ですね。
ちょっと鳥みたい。



【“変な顔”の続きを読む】

アナカリスの花




白メダカ稚魚隔離水槽No.2(ただのバケツ)で
アナカリスの花が咲きました。


勝手放題にぐんぐん伸びて、雑草並みの強さをみせる草体からは
想像もできないような白く可憐な花です。

ガソリン高すぎ!

びっくりしました…

コペンになってから満タン給油して
4千円を超えたのは初めてです_| ̄|○

レギュラー126円てマジですか?
一体いくらまで値上がりするつもりですか?

(ノ-_-)ノ ~┻━┻


【“ガソリン高すぎ!”の続きを読む】

幼体は陸上生活

ちっとも水に入らず、陸にばかりいるうちのシリケンイモリベビー。

「やっぱシリケンは陸棲強いんだなー」

なんて思っていたのですが、大きな間違いだったようです。

シリケンでもアカハラでも、幼生から上陸して幼体になったら
1年半〜2年は水に入らずに陸上で生活するそうです。
(幼体は溺れることもあるそうです)

知らんかった(-_-;)

ちなみに、繁殖可能な完全な成体になるには、3年くらいかかるみたいです。
大人サイズへの道のりは遠い…

衝撃の光景

今日、衝撃的な光景を目撃してしまいました。

その光景とは…




石巻貝を食らうアミメウナギ




石巻貝って苔取りとして売られているあの貝です。
一般にいうスネールではない結構大きな貝。

60cm水槽に3個くらい入れてたんですけど、
ぽつぽつ死んでしまうんです。
ですが、本来は汽水域で生活している貝なので
純淡水では長生きできないらしいと聞いていたので
あまり疑問にも思っていませんでした。

ただ、死んだ貝を取り出してみると、中が空なんです。

でもまぁ、食欲旺盛で食べ物と認識すると物凄い勢いで
つっかかっていくハーフオレンジレインボーがつついて
食べちゃってるんだろうと思ってました。

ええ、今日までは…

ふと気付くと、弱って砂に引きこもっていた石巻貝を
アミメウナギがつついています。
「ん?何やってんだ?」
と思いつつ観察。

すると、口先で上手くつんつんして裏返したかと思うと
一気に「パクッ」。
「え?」と思う間もなく、中身を引きずり出して飲み込んでしまいました。


貝食うのかよ( ̄□ ̄;)!!



今まで疑ってごめんなさい、ハーフオレンジたち。
ずっと君達の仕業だと思っていたよ。

まさか、大人しいアミメがそんな事するとは
この目で見るまで思ってもみなかったんだよ〜。

というわけで、結論。

貝を食べるアミメウナギもいます。


もし、アミメ水槽に入れてる石巻貝が結構なペースで死んでしまい、
かつ、空っぽの貝殻が転がってるというアナタ。

犯人はアミメウナギかもしれません…



睡蓮鉢の稚エビ

今日は風もあってそんなに暑くなかったので、
小説を片手に、ベランダの睡蓮鉢をぼーっと眺めていました。

いつものように乾燥ミジンコを指ですり潰して与えてみると、
稚エビ(5mmくらい)がわらわらと水面近くに上がってきました。




写真には4匹写っていますが、他にもたくさんいます。
直射日光は当たらないようにしてるとはいえ、南向きベランダ放置でも
繁殖するんですねー。丈夫です、ミナミヌマエビ


以前に「全滅かっ!?」と騒いでいたドワーフアマゾンフロッグピット
他の浮草ほどではありませんが、順調に育ってくれています。

af050815.jpg


【“睡蓮鉢の稚エビ”の続きを読む】

シリケンイモリの体長

気を取り直して、イモリネタなど…


イモリやサンショウウオなどの体長を表す場合、
「全長」いえば、口の先端から尻尾の先までの長さを指します。
「体長」といえば、尻尾を長さを除いた胴体の長さを指します。

この口の先端から総排出口までの長さの事を「SVL」といい、
こちらを使うことの方が多いようです。


うちのシリケンイモリは、SVL4cm前後で、まだまだベビーサイズです。
1年くらいで親と同じ体長になるのかなぁと思っていたのですが、
ひょっとして親と同じ体長になるのには、2年ぐらいかかってしまうのでしょうか?


【“シリケンイモリの体長”の続きを読む】

グリーンオトシン死亡

それは昨日のことでした。
会社から帰宅すると、水槽に白いお腹が見えました。

「うがっ!誰なのっ!」

近付いて確認すると、それはお気に入りだったグリーンオトシンでした。
前日まで特に変わった様子もなく、プレコタブに張り付いていたのに!

。・゚・(ノД`)・゚・。


導入は6/25。
2ヶ月足らずしか飼育してあげられませんでした。



【“グリーンオトシン死亡”の続きを読む】

クリップボード拡張ソフト

クリップボード拡張ソフトってご存知でしょうか。

文字列やURLなどをコピーした場合、
その内容がクリップボードにコピーされますが、
次の候補をコピーした場合、前にコピーしたものは消えてしまいます。

ところが、クリップボード拡張ソフトと呼ばれるソフトを使うと、
複数のコピーの履歴を保持して、任意のホットキーや、
マウスジェスチャーなどでその履歴を呼び出して入力することができます。

こうして書くと何でもなさそうですが、使ってみるとこれが意外と便利です。

興味のある文章の必要なところだけをコピーしていき、
最後にまとめて貼り付けて編集したり、
以前にコピペで見たHPのアドレスを呼び出したりできます。

また、クリップボード拡張ソフト起動中だけでなく、
Windows終了後も履歴を保持できるものや
たくさんの定型文をグループ化して登録できるものもあります。

【“クリップボード拡張ソフト”の続きを読む】

ゼブラオトシン♀個体(?)

♀らしきゼブラオトシン1号の裏側の写真が撮れたのでアップします。

暗いのとカメラがしょぼい(携帯です)のとで非常にわかりにくいですが、
よーーーく見ていただくと、下腹部にピロっと細長い管状の何かが
矢印のところについているのが何とかわかっていただけるかと。
(『オトシンがすきだ』さんで紹介されています)







ちなみに、ちょっと模様と色が変わっているオトシン2号のお腹には何もついていません。
ペアだったらいいんですけどねー。


z_oto050810_2.jpg

すっきりおなか

【“ゼブラオトシン♀個体(?)”の続きを読む】

たくましくなりました

60cm水槽の臆病トリオ、トランスルーセントグラスキャットですが
ここのところ少したくましく(図太く)なってきました。


今までは、水底に落ちた冷凍アカムシや、ランチュウベビーゴールドなどを
他の魚の様子を気にしながらコソっと食べていたのですが、
上部フィルターの吐水口近くの水面で待機して、
水流で流れてくるフレークフードを食べることを覚えたようです。

相変わらず写真は撮らせてくれませんが…

今晩

NHK 7:30〜8:45 大自然スペシャル
『黄金の大河アマゾン』

熱帯魚好きは必見かも。

コペラアーノルディの産卵シーンもあるみたいです。

最近の睡蓮鉢

ここのところ非常に暑い(最高気温35度超!)日が続いていましたが、
睡蓮鉢の白メダカとミナミヌマエビは元気にしています。

メダカの卵を探していると、もうすでに稚エビとは言えないくらいの
サイズの子エビ(?)がわらわらいる事に気付きました。
暑さに負けず、順調に大きくなっているみたいです。

メダカもどうやら毎日産卵してるみたいですし、
メダカ稚魚もほぼ放置でかなり成長してきました。
(そろそろ大きい稚魚は睡蓮鉢に移したいのですがつかまりませ〜ん)

ホテイアオイを筆頭に浮草たちも勢いを増し、
他の水槽に移植するのも限界になってきました。
そろそろ間引かないといけません。


こんな感じで今のところ非常に順調です。
南向きのベランダなので、夏の暑さを少々心配していたのですが、
そんな必要はなかったみたいですね。

やっと復活

いや、参りました。
今回の片頭痛は手強かった。
土日、2日間寝ていたのに、まだ頭の芯にかすかな余韻が残ってます。
突然下向いたりすると痛いです。






さて、導入から1ヶ月と少し経った、新入りゼブラオトシン君ですが。

らんちゅうベビーゴールドをはふはふ



このように非常に元気です。
何でも食べて物怖じしない、いいコです。


体色ですが、やはり白いです。
個体差なのか、原産地の差なのか、はたまた別種なのか。
よくわかりませんが、元気なのが一番!よしとしましょ。

あたまいたい

ひさしぶりにやってきました片頭痛。
私の場合、やたらに生あくびが出るようになってきたら
「来るぞ!」のサインです。

以前は市販の頭痛薬でしのいでいましたが、
脳神経外科で処方してもらったレルパックス激効きます。
もうちょっと薬価が安ければ、いうことナシなんだが。


新入りゼブラは元気にコリドラス化しました。
なんでうちのオトたちはガラスにくっついてくれないんだろー。

並オトシン死亡

去年の12月末からずっと一緒だった並オトシン2匹のうち
1匹がお亡くなりになってしまいました。

前日まで何の異常もありませんでした。
腹水でもポップアイでも白点でも水カビでもありません。
ファンを作動させて出勤したので、最高水温も27.3度でした。
6ヶ月以上水槽にいたコなのでもちろん餓死でもありません。

なぜなんだー。