ちょっと背高水槽
悲しい話だけではアレなんで。
今後のグレードアップに関した話題など。
こんな水槽をチャームさんで発見。

ただの枠あり水槽に見えますが、実は高さが410mmあり、普通の60規格水槽よりも約5cmほど背高なのです。
これって、水位を下げて使えば、飛び出し防止に有効なんじゃないでしょうか。
他にも、大型エキノやクリプトなどの水草育成や、エンゼルなど体高がある魚を飼育する場合など、水槽の高さが欲しい場合にもよさそうに思います。
水槽単体での販売なので、マットやガラス蓋は付属していませんが、枠あり水槽ならマットいらないし、オープンアクアするならガラス蓋いらないし。
この水槽かなりイイかも。
今後のグレードアップに関した話題など。
こんな水槽をチャームさんで発見。
ただの枠あり水槽に見えますが、実は高さが410mmあり、普通の60規格水槽よりも約5cmほど背高なのです。
これって、水位を下げて使えば、飛び出し防止に有効なんじゃないでしょうか。
他にも、大型エキノやクリプトなどの水草育成や、エンゼルなど体高がある魚を飼育する場合など、水槽の高さが欲しい場合にもよさそうに思います。
水槽単体での販売なので、マットやガラス蓋は付属していませんが、枠あり水槽ならマットいらないし、オープンアクアするならガラス蓋いらないし。
この水槽かなりイイかも。
やっぱりダメでした
やはり予想していたとおりの結果をみなさんにご報告することになってしまいました。
本日、グリーンファロウェラの死亡を確認しました。・゚・(ノД`)・゚・。
完全に私の事前リサーチ不足です。
(というか衝動買いはやっぱりよくないです。当たり前ですが)
PH5くらいが最適なお魚さんが、ほぼ中性な水質のうちの水槽で長生きできるはずなんてなかったのです。ごめんなさい。
結局最後までエサを食べている姿は確認できず。
今朝、コケまくったナナ付き流木を入れてから出勤したのですが、グリーンファロがそのコケを食べている気配はありませんでした。
食料不足と、PHショックのダブルパンチをくらっちゃったんだと思います。
チョコグラとかリコリスグラミーなどを飼われていてコケにお困りの方がいらっしゃったら、同居魚に一切悪さをしない、美しくて観賞価値も高い最適なコケ取り役となってくれるんじゃないでしょうか。
(s-nobさん、いかがですか?)
最後に、購入時にショップで受けたアドバイスを載せておきます。
この魚、絶対に網で掬ってはいけないそうです。
顔も体も細長く、さらに吻端は丸くなっています。
大げさに言うならばマチ針のような形状になっているので、網なんかに刺さるとその部分が返しになって抜けなくなり弱ったり死んでしまったりするそうです。
プレコのように手掴みが一番とのことでした。
これで、グリーンファロウェラはタイガーオトシンとともに、私の永久ブラックリスト入りと相成りました(T_T)
本日、グリーンファロウェラの死亡を確認しました。・゚・(ノД`)・゚・。
完全に私の事前リサーチ不足です。
(というか衝動買いはやっぱりよくないです。当たり前ですが)
PH5くらいが最適なお魚さんが、ほぼ中性な水質のうちの水槽で長生きできるはずなんてなかったのです。ごめんなさい。
結局最後までエサを食べている姿は確認できず。
今朝、コケまくったナナ付き流木を入れてから出勤したのですが、グリーンファロがそのコケを食べている気配はありませんでした。
食料不足と、PHショックのダブルパンチをくらっちゃったんだと思います。
チョコグラとかリコリスグラミーなどを飼われていてコケにお困りの方がいらっしゃったら、同居魚に一切悪さをしない、美しくて観賞価値も高い最適なコケ取り役となってくれるんじゃないでしょうか。
(s-nobさん、いかがですか?)
最後に、購入時にショップで受けたアドバイスを載せておきます。
この魚、絶対に網で掬ってはいけないそうです。
顔も体も細長く、さらに吻端は丸くなっています。
大げさに言うならばマチ針のような形状になっているので、網なんかに刺さるとその部分が返しになって抜けなくなり弱ったり死んでしまったりするそうです。
プレコのように手掴みが一番とのことでした。
これで、グリーンファロウェラはタイガーオトシンとともに、私の永久ブラックリスト入りと相成りました(T_T)
MONSTER FISH KEEPERS VOL.06
書店に頼んでいた、モンスターフィッシュ・キーパーズ vol6がやっと手元に届きました。
到着を待ちわびたよ〜。

これまでもいろいろな大型魚を特集してきたこのシリーズ、今回は大好きなポリプの特集であるということで購入してみました。
1冊全てがポリプ尽くしというわけではありませんが、もともと他の大型魚にも興味がある方なので、買ってみても損はないかなぁと。
【“MONSTER FISH KEEPERS VOL.06”の続きを読む】
到着を待ちわびたよ〜。

これまでもいろいろな大型魚を特集してきたこのシリーズ、今回は大好きなポリプの特集であるということで購入してみました。
1冊全てがポリプ尽くしというわけではありませんが、もともと他の大型魚にも興味がある方なので、買ってみても損はないかなぁと。
【“MONSTER FISH KEEPERS VOL.06”の続きを読む】
グリーンファロ途中経過
先週の日曜日、何を血迷ったのか我が家にお連れしてしまった、グリーンファロウェラですが、いまだに何かを食べているところを確認できていません!
順調におなかが凹みつつあります…
やはり素人が手を出すべき魚ではなかったようですorz
おなかが凹んでいる以外はおかしなところはないので、何かの間違いで人工飼料かブラインを口にしてくれて「ああこれ食えるんだ」と思ってもらえたら立て直しも可能かもしれませんが、どうやら難しい気がしてまいりました。
もし今回、このまま飼育に失敗したら、もう2度と手を出さないことにします。
タイガーオトシンとともに永久ブラックリスト入りが決定しそうです(-_-;)
順調におなかが凹みつつあります…
やはり素人が手を出すべき魚ではなかったようですorz
おなかが凹んでいる以外はおかしなところはないので、何かの間違いで人工飼料かブラインを口にしてくれて「ああこれ食えるんだ」と思ってもらえたら立て直しも可能かもしれませんが、どうやら難しい気がしてまいりました。
もし今回、このまま飼育に失敗したら、もう2度と手を出さないことにします。
タイガーオトシンとともに永久ブラックリスト入りが決定しそうです(-_-;)
無謀なる挑戦
日曜日、友人と食事をした帰りに立ち寄ったいつものショップ。
まさかコイツをお連れしてしまうことになるとは…
行くんじゃなかったよ。
店内をうろつき、水槽前に座り込んで悩む事30分。
入荷から10日ほど経過しているにもかかわらず、おなかがふっくらしてるってことはエサを食べてるってことだよね?
体型もふっくらしてて色鮮やかで、すんごい状態よさそうだよね?
などと自分に言い訳しつつ…
【“無謀なる挑戦”の続きを読む】
まさかコイツをお連れしてしまうことになるとは…
行くんじゃなかったよ。
店内をうろつき、水槽前に座り込んで悩む事30分。
入荷から10日ほど経過しているにもかかわらず、おなかがふっくらしてるってことはエサを食べてるってことだよね?
体型もふっくらしてて色鮮やかで、すんごい状態よさそうだよね?
などと自分に言い訳しつつ…
【“無謀なる挑戦”の続きを読む】
ブレブレですが
何とかきれいな写真を撮ろうとここのところ頑張っていたのですが、泳ぐスピードが速いうえに、片時もじっとしていないため全然ダメでした。
でも、まぁこんなブレまくりの写真でもこの魚の美しさの片鱗は感じ取っていただけるのではないかと、一応公開してみます。
ちなみに、アプロケイリクティス・マクロフタルムス(Aplocheilicthys macrophthalmus)から、アプロケイリクティス・ルクソフタルムス(Aplocheilichthys luxophthalmus)という学名に変更になっているようです。
どちらにしても長過ぎるって…orz
【“ブレブレですが”の続きを読む】
でも、まぁこんなブレまくりの写真でもこの魚の美しさの片鱗は感じ取っていただけるのではないかと、一応公開してみます。
ちなみに、アプロケイリクティス・マクロフタルムス(Aplocheilicthys macrophthalmus)から、アプロケイリクティス・ルクソフタルムス(Aplocheilichthys luxophthalmus)という学名に変更になっているようです。
どちらにしても長過ぎるって…orz
【“ブレブレですが”の続きを読む】
水作を追加して思う
40cm水槽のエアレーションと濾過強化を兼ねて追加した水作S。
60cmポリプ水槽に追加した時も同じようなことを書きましたが、想像以上の効果を発揮してくれているように思います。
まず、目に見えて水の透明度がアップしました。
エアレーションをすることにより濾過バクテリアの働きがよくなったのか、単純に不足していた濾過を水作Sが補った結果なのかはわかりませんが、明らかに追加前よりも水がピカピカになり、キーンと澄んだ水になりました。
そして、魚たちの動きも活発に。
特に、2匹いるドワーフ・ボーシャのうちの1匹が、病気でもないのに痩せてきていて心配していたのですが、以前よりよく泳ぎよく食べるようになり、ぷっくり体型に戻りつつあります。
今まで、酸素不足だったのかなぁと反省しています。ゴメンよ。
ラミーノーズテトラの顔の赤い発色も鮮やかになりました。
水槽内のスペースさえ許すのならば、サブの濾過として追加しておいて損はないと思います。

水草やオブジェで上手く隠してしまえば、そんなに目立ちません。
ちなみに、この水作のエアストーンは、いぶきに変更してあるので、かなり泡が細かくなっています。
交換の作業はこちらをどうぞ。
60cmポリプ水槽に追加した時も同じようなことを書きましたが、想像以上の効果を発揮してくれているように思います。
まず、目に見えて水の透明度がアップしました。
エアレーションをすることにより濾過バクテリアの働きがよくなったのか、単純に不足していた濾過を水作Sが補った結果なのかはわかりませんが、明らかに追加前よりも水がピカピカになり、キーンと澄んだ水になりました。
そして、魚たちの動きも活発に。
特に、2匹いるドワーフ・ボーシャのうちの1匹が、病気でもないのに痩せてきていて心配していたのですが、以前よりよく泳ぎよく食べるようになり、ぷっくり体型に戻りつつあります。
今まで、酸素不足だったのかなぁと反省しています。ゴメンよ。
ラミーノーズテトラの顔の赤い発色も鮮やかになりました。
水槽内のスペースさえ許すのならば、サブの濾過として追加しておいて損はないと思います。

水草やオブジェで上手く隠してしまえば、そんなに目立ちません。
ちなみに、この水作のエアストーンは、いぶきに変更してあるので、かなり泡が細かくなっています。
交換の作業はこちらをどうぞ。
キュウリ命!
うちの水槽に輪切りにして皮を剥いたキュウリを放り込むと、こんな光景が拝めます。
オトシンマニアを悩殺!!

みなさん大集合
ちなみに、上から
・パロトキンクルスsp. ローライマ
・グリーンオトシン(ちび)
・オトシンネグロ♀ オトシンネグロ♂
・グリーンオトシン(でか)
となっております。
みなさん、キュウリ命でございます。
続きにあと数枚オトのお写真を。
【“キュウリ命!”の続きを読む】
オトシンマニアを悩殺!!

みなさん大集合
ちなみに、上から
・パロトキンクルスsp. ローライマ
・グリーンオトシン(ちび)
・オトシンネグロ♀ オトシンネグロ♂
・グリーンオトシン(でか)
となっております。
みなさん、キュウリ命でございます。
続きにあと数枚オトのお写真を。
【“キュウリ命!”の続きを読む】
飼育魚紹介 -アジア・クリスタルキャット-

アジア・クリスタルキャットとかアジア・グラスキャット
Pelteobagrus ornatus Hyalobagrus ornatus どっち?
透明な体をもつ体長3cmほどの小型のバグルス科のナマズ。
マレー半島に分布している。
体側に黒い縦線が走り、さらに各ヒレの付け根に黒いスポットがみられる。
性質は温和で混泳向きだが、口に入るサイズの稚エビや稚魚などは食べてしまうので注意。
何とか新しい写真を撮ろうと思ったのですが無理でした。
(写真使いまわしで申し訳ないです)
ほとんど姿を見せてくれません。
慣れたら水槽前面に出てきてくれるだろうと思っていたら、逆に、お気に入りの隠れ場所が決まってしまい、そこから出てこなくなりました。
たまーに水槽前面にいても写真を撮ろうと近寄ると逃げるし…
かなり臆病な魚です。
【“飼育魚紹介 -アジア・クリスタルキャット-”の続きを読む】
勘違い
ショップで水草を購入しているお兄さんを見かけた。
何を買うのかなーとさりげなく店員さんとの会話を聞いていると、お兄さんは言った。
「これとこれと、ああそこのシリアもください」
自分も知らないうちに、何かやらかしてるんではないかと不安になりました。
つい最近まで「マラカイトグリーン」を「マカライトグリーン」だと思ってたし。
「ヘテランテラ」は図鑑を何度も指差し確認したし。
もし、私のブログの表記間違いに気付いた方がおられましたら、遠慮なくご指摘ください。
ショップで恥をかかないようにご協力お願いいたします。
シリアじゃなくってリシア
何を買うのかなーとさりげなく店員さんとの会話を聞いていると、お兄さんは言った。
「これとこれと、ああそこのシリアもください」
自分も知らないうちに、何かやらかしてるんではないかと不安になりました。
つい最近まで「マラカイトグリーン」を「マカライトグリーン」だと思ってたし。
「ヘテランテラ」は図鑑を何度も指差し確認したし。
もし、私のブログの表記間違いに気付いた方がおられましたら、遠慮なくご指摘ください。
ショップで恥をかかないようにご協力お願いいたします。
魚の飛び出し事故に思う
いつもきれいな写真と楽しい文章でで楽しませていただいている「THE SUISOU」の兎夢さんのところで、悲しい飛び出し事故の報告を拝見しました。
ほんの少しのガラス蓋の切り欠き部分から、サカサナマズのテンテンが飛び出してしまったとのこと。水槽の上部を完全に塞ぐというのは、簡単そうでなかなか難しいことだと思います。
ところが、我が家では、住人がポリプとアミメのため厳重に隙間を塞いである60cm水槽はさておき、かなりルーズにしか蓋をしていない40cm水槽の方でも、水槽を立ち上げてからの1年ちょっとの間、飛び出し事故が全く発生していないのです。
以前にも紹介したとおり生体過密水槽ですから、魚が追いかけっこをする確立も高いでしょうし、一般的に飛び出しやすい魚種とされる、メダカやローチ、ボーシャも飼育しています。
これはなぜなのか。
やはり、我が家の水槽が枠ありであることが大きいのではないでしょうか。
水槽上部の枠の部分が、脱走を企てる魚に対して、ほどよく返しのような役目を果たしているのだと思います。
兎夢さんの記事についたみなさんのコメントを読んでいると、みなさん少なからず飛び出し事故は経験されているようなのに、あまり注意をはらっていない我が家で飛び出し事故発生件数がゼロなのは、水槽の枠の功績と言い切ってしまってもいいんじゃないかと思うのです。
このあいだ、みなさんにオールガラス水槽について質問したところ、たくさんのコメントをいただき、置き方にさえ注意すれば強度には何ら問題がないということがよくわかったのですが、上記の理由により、次の水槽も枠ありを選んでしまいそうです。
オールガラス水槽についてコメントをいただいたみなさん、その節はありがとうございました。せっかくいろいろアドバイスしていただいたのに申し訳ありません。
ほんの少しのガラス蓋の切り欠き部分から、サカサナマズのテンテンが飛び出してしまったとのこと。水槽の上部を完全に塞ぐというのは、簡単そうでなかなか難しいことだと思います。
ところが、我が家では、住人がポリプとアミメのため厳重に隙間を塞いである60cm水槽はさておき、かなりルーズにしか蓋をしていない40cm水槽の方でも、水槽を立ち上げてからの1年ちょっとの間、飛び出し事故が全く発生していないのです。
以前にも紹介したとおり生体過密水槽ですから、魚が追いかけっこをする確立も高いでしょうし、一般的に飛び出しやすい魚種とされる、メダカやローチ、ボーシャも飼育しています。
これはなぜなのか。
やはり、我が家の水槽が枠ありであることが大きいのではないでしょうか。
水槽上部の枠の部分が、脱走を企てる魚に対して、ほどよく返しのような役目を果たしているのだと思います。
兎夢さんの記事についたみなさんのコメントを読んでいると、みなさん少なからず飛び出し事故は経験されているようなのに、あまり注意をはらっていない我が家で飛び出し事故発生件数がゼロなのは、水槽の枠の功績と言い切ってしまってもいいんじゃないかと思うのです。
このあいだ、みなさんにオールガラス水槽について質問したところ、たくさんのコメントをいただき、置き方にさえ注意すれば強度には何ら問題がないということがよくわかったのですが、上記の理由により、次の水槽も枠ありを選んでしまいそうです。
オールガラス水槽についてコメントをいただいたみなさん、その節はありがとうございました。せっかくいろいろアドバイスしていただいたのに申し訳ありません。
ザイールグリーン学名決定
人気があり流通量が多いわりには長らく学名不詳だったポリプテルス・ザイールグリーンの学名が決定されたようです。
ポリプテルス・モケレムベンベ Polypterus mokelembembe
この名前を聞いて
1.ん?どこかで聞いたことがあるな
2.ん?これってUMAの名前じゃないの
1.のアナタはちょっとマニア。
2.のアナタはかなりマニアです。
そのとおり、これはアフリカのコンゴに生息するといわれているUMA(未確認生物)の名前そのまんまなのです。
いや、いくら生息地が一緒だからってそんなんでいいんかい…
どう考えても、ザイールグリーンの方がかっこいいと思うのは私だけじゃないはず。
普及しそうにない学名だなぁ。
#UMAに興味のある方は、こちらのサイトがかなり読み応えがあっておもしろいです。
ポリプテルス・モケレムベンベ Polypterus mokelembembe
この名前を聞いて
1.ん?どこかで聞いたことがあるな
2.ん?これってUMAの名前じゃないの
1.のアナタはちょっとマニア。
2.のアナタはかなりマニアです。
そのとおり、これはアフリカのコンゴに生息するといわれているUMA(未確認生物)の名前そのまんまなのです。
いや、いくら生息地が一緒だからってそんなんでいいんかい…
どう考えても、ザイールグリーンの方がかっこいいと思うのは私だけじゃないはず。
普及しそうにない学名だなぁ。
#UMAに興味のある方は、こちらのサイトがかなり読み応えがあっておもしろいです。
シマドジョウ生存確認
やっと春らしい気候になり桜が8分咲きとなった日曜日、睡蓮鉢の大掃除&水換えをしました。
底にたまった堆積物をホースで吸い出していると、底砂にニョロっとした何かを発見。
よーく見てみると、寒さでお亡くなりなったとばかり思っていたシマドジョウ君じゃないですか!
また会えてうれしいよ。今年もよろしく。
底にたまった堆積物をホースで吸い出していると、底砂にニョロっとした何かを発見。
よーく見てみると、寒さでお亡くなりなったとばかり思っていたシマドジョウ君じゃないですか!
また会えてうれしいよ。今年もよろしく。
何種、何匹、訂正します
今日、ぼやーっと水槽を眺めていて、数えモレがあることにはたと気付きました。
■40cm水槽
・ダータテトラ 1匹
・レッドスポット・ダータテトラ 2匹
がモレておりました。
これで、40cm水槽住人が20種39匹、60cm水槽と合計して25種48匹となってしまいました〜。
ああ過密。
■40cm水槽
・ダータテトラ 1匹
・レッドスポット・ダータテトラ 2匹
がモレておりました。
これで、40cm水槽住人が20種39匹、60cm水槽と合計して25種48匹となってしまいました〜。
ああ過密。
40に水作を追加
40cm水槽の生体数を数えてみて過密さ加減はわかっているつもりだったものの、改めて背筋が寒くなったので、本日急遽、水作Sを追加いたしました。
これで、40cm水槽は、水作ブリッジS、エデニックシェルト、水作Sの3重濾過になったわけです。
「濾過増やすより、水槽デカくしろよ!」
というツッコミは心にしまっておいて下さい…
【“40に水作を追加”の続きを読む】
これで、40cm水槽は、水作ブリッジS、エデニックシェルト、水作Sの3重濾過になったわけです。
「濾過増やすより、水槽デカくしろよ!」
というツッコミは心にしまっておいて下さい…
【“40に水作を追加”の続きを読む】
成長したね

グリーンオトシン・ちびの方です。
小さいサイズのネグロに迫る勢いです。
導入したときは、2.5cmくらいでしたが、現在では3cmになりました。
体型も全体的にふっくらとしてきています。
いい感じの成長スピードではないでしょうか。
寝てます
何種何匹、うちの場合
水中葉にもどった
変な浮き葉のようなものを出して、水上葉化したがっているかのようだったエキノドルス・アクアーティカですが、出ていた浮き葉を全て切り取った結果、大人しく水中葉に戻ってくれました。
現在はこんな感じ。

あまり成長していないように見えるかもしれませんが、トリミング直後のせいでそう見えるだけで、ちゃんとガンガン新芽が出てます。
8W2灯、二酸化炭素の添加ナシという、水草にはあまりよくないであろう環境の中でも順調に成長してくれています。
背丈もあまり高くなる様子もないので、小型水槽でも使えそうなエキノドルスです。
現在はこんな感じ。

あまり成長していないように見えるかもしれませんが、トリミング直後のせいでそう見えるだけで、ちゃんとガンガン新芽が出てます。
8W2灯、二酸化炭素の添加ナシという、水草にはあまりよくないであろう環境の中でも順調に成長してくれています。
背丈もあまり高くなる様子もないので、小型水槽でも使えそうなエキノドルスです。
ずぼらな佐川
佐川急便でちょっと嫌な思いをしたお話です。
やはり、佐川で生体や水草などは送ってはいけないなぁと感じさせられました。
以下、半分以上は愚痴なので興味のない方は読み飛ばして下さい。
【“ずぼらな佐川”の続きを読む】
やはり、佐川で生体や水草などは送ってはいけないなぁと感じさせられました。
以下、半分以上は愚痴なので興味のない方は読み飛ばして下さい。
【“ずぼらな佐川”の続きを読む】
その後のフォエルシュイクティス フラビピンニス
アプロケイリクティス・マクロフタルムスのインボイスネームで入荷した、フォエルシュイクティス フラビピンニス(ながっ^^;)ですが、ずいぶん大きくなりました。
最初は、糸くずがゴミが浮いているかのようでしたが、立派にメダカらしくなってます。
無事育ってくれて感動!

大きくなってきてなおさらアプロケリクティスでないことが、ハッキリわかるようになりました。
体つきやヒレの形が、ランプアイのそれとは明らかに異なります。
性質も、ランプアイは比較的中層を泳ぐのに対し、こちらは水面直下に定位していることが多いです。
また、クラウンキリーに見られるのと同じような光る点が額にみられます。体系からいっても近縁なのかなぁと思います。クラウンキリーも目が青いですよね。

よく見ると、ヒレの先端にオレンジがうっすらとのっているのがわかります。
ま、地味な魚であることに変わりはありません。
【“その後のフォエルシュイクティス フラビピンニス”の続きを読む】
最初は、糸くずがゴミが浮いているかのようでしたが、立派にメダカらしくなってます。
無事育ってくれて感動!

大きくなってきてなおさらアプロケリクティスでないことが、ハッキリわかるようになりました。
体つきやヒレの形が、ランプアイのそれとは明らかに異なります。
性質も、ランプアイは比較的中層を泳ぐのに対し、こちらは水面直下に定位していることが多いです。
また、クラウンキリーに見られるのと同じような光る点が額にみられます。体系からいっても近縁なのかなぁと思います。クラウンキリーも目が青いですよね。

よく見ると、ヒレの先端にオレンジがうっすらとのっているのがわかります。
ま、地味な魚であることに変わりはありません。
【“その後のフォエルシュイクティス フラビピンニス”の続きを読む】

















