憧れのビル足
ダイハツから新しいコペンの特別仕様車がでてます。
アルティメットエディションって方です。
何がステキかって、憧れの「ビルシュタイン製ショックアブソーバー」(*´д`*)
BBSのホイールのデザインはあまり好みじゃないし、レカロシートもアルカンターラなのはいいけど色がイマイチだけど、ビル足は!!!
買えないけど、買えないけど…
単体でいくらなのかお値段だけ問い合わせてみようかな…
アルティメットエディションって方です。
何がステキかって、憧れの「ビルシュタイン製ショックアブソーバー」(*´д`*)
BBSのホイールのデザインはあまり好みじゃないし、レカロシートもアルカンターラなのはいいけど色がイマイチだけど、ビル足は!!!
買えないけど、買えないけど…
単体でいくらなのかお値段だけ問い合わせてみようかな…
今日の「ダーウィンが来た!」
「大発見!親孝行する魚」と題して、パプアニューギニアに生息する「囚人魚」という変わった生態を持つ魚が紹介されます。
http://www.nhk.or.jp/darwin/program/index.html
6月18日(日)午後7時30分〜8時00分
海水魚のお話ですが、アクアなみなさまには興味深い番組ではないでしょうか。
お見逃しなく!
http://www.nhk.or.jp/darwin/program/index.html
6月18日(日)午後7時30分〜8時00分
海水魚のお話ですが、アクアなみなさまには興味深い番組ではないでしょうか。
お見逃しなく!
調子いいです
水槽を入れ替えたせいで調子を崩し、死んでしまったオトシンがいる一方、調子のいいコもいたりします。

パロトキンクルスsp.ローライマ
おわかりになるでしょうか。
目の周りや背中に沿って、きれいなグリーンドットが出てきています。
小さいながら丈夫でいいコです。
なかなかの美オトシンではないでしょうか。

パロトキンクルスsp.ローライマ
おわかりになるでしょうか。
目の周りや背中に沿って、きれいなグリーンドットが出てきています。
小さいながら丈夫でいいコです。
なかなかの美オトシンではないでしょうか。
短足
アマゾンフロッグピットの花が咲いたよ
久しぶりの外置き睡蓮鉢の記事です。
みなとさんからクイズの賞品としていただいた、アマゾンフロッグピットの花が咲きました。

去年も咲いてくれましたが、何度見ても貧相な花です。
うーん、しなびてるみたい(笑)
全体像はこんな感じになっています。

ドワーフアマゾンと普通アマゾンフロッグピットが順調に爆殖中です。
もうそろそろ間引かないとだめかも。

そしてその隣りの予備水槽。(というか100均米びつ)
こちらでは、アマゾンフロッグピットとアオウキクサ爆殖中。
アオウキクサの繁殖力は半端ないです。
かなりこまめに間引いているつもりでも、ちょっと目を離すと水面を覆い尽くしてくれます。
レッドラムズホーンの稚貝もわらわら成長中です。
みなとさんからクイズの賞品としていただいた、アマゾンフロッグピットの花が咲きました。

去年も咲いてくれましたが、何度見ても貧相な花です。
うーん、しなびてるみたい(笑)
全体像はこんな感じになっています。

ドワーフアマゾンと普通アマゾンフロッグピットが順調に爆殖中です。
もうそろそろ間引かないとだめかも。

そしてその隣りの予備水槽。(というか100均米びつ)
こちらでは、アマゾンフロッグピットとアオウキクサ爆殖中。
アオウキクサの繁殖力は半端ないです。
かなりこまめに間引いているつもりでも、ちょっと目を離すと水面を覆い尽くしてくれます。
レッドラムズホーンの稚貝もわらわら成長中です。
ぴったりのガラス蓋
40水槽の仲間たちを60水槽に移住させたので、空いた40水槽にアンフィを移住させることになりました。
しかし、問題がひとつ。
この40水槽に付属していたのは1枚もののプラ蓋で、以前はセットで売られていた外掛けフィルターを使用していたために、外掛けの入るスペースを切り取ってしまっていたのです。
そんな大きな穴だとスポンジや他のもので完全には塞げないので、新しい蓋を買うことにしました。
ところが、40cm水槽用のガラス蓋なんて、探せる範囲では探してみたのですが売っていません。
もう1枚新しいプラ蓋を買ってもいいのですが、1枚ものだと、上に載せているライトをどけてから蓋を外さないとエサがやれないのが不便でもあったので、できれば2枚ものガラス蓋が欲しい、でもサイズがない。
悩んだあげく、たまに行く熱帯魚屋で相談したところ、なんと工賃無料でカットしていただけるとのこと。
ということで、45cm水槽用の1枚もののガラス蓋を40cm水槽用2枚にカットしていただき、蓋が開けやすいそうにそれぞれ切り欠き部も作っていただきました。
そのあと、丁寧に切った部分を磨いて、お店にある同じサイズの40水槽でサイズチェック、もちろんぴったりサイズ。
ここまでしていただいて工賃ナシでいいの?という感じでした。
水槽に合う蓋がなくてお困りの方がいらっしゃいましたら、一度ショップで相談してみると、案外簡単に加工していただけるかもしれませんよ〜。
しかし、問題がひとつ。
この40水槽に付属していたのは1枚もののプラ蓋で、以前はセットで売られていた外掛けフィルターを使用していたために、外掛けの入るスペースを切り取ってしまっていたのです。
そんな大きな穴だとスポンジや他のもので完全には塞げないので、新しい蓋を買うことにしました。
ところが、40cm水槽用のガラス蓋なんて、探せる範囲では探してみたのですが売っていません。
もう1枚新しいプラ蓋を買ってもいいのですが、1枚ものだと、上に載せているライトをどけてから蓋を外さないとエサがやれないのが不便でもあったので、できれば2枚ものガラス蓋が欲しい、でもサイズがない。
悩んだあげく、たまに行く熱帯魚屋で相談したところ、なんと工賃無料でカットしていただけるとのこと。
ということで、45cm水槽用の1枚もののガラス蓋を40cm水槽用2枚にカットしていただき、蓋が開けやすいそうにそれぞれ切り欠き部も作っていただきました。
そのあと、丁寧に切った部分を磨いて、お店にある同じサイズの40水槽でサイズチェック、もちろんぴったりサイズ。
ここまでしていただいて工賃ナシでいいの?という感じでした。
水槽に合う蓋がなくてお困りの方がいらっしゃいましたら、一度ショップで相談してみると、案外簡単に加工していただけるかもしれませんよ〜。
プチ崩壊!?
先週末、底砂を入れ替えた水槽。
死魚は出ていないなどと自信たっぷりに語っておりましたが、実は大変なことになっていたり。
立て続けに魚が死んでおりますorz
明らかにエロモナスを発症していて現在薬浴中な魚や、前日まで元気だったのに突然死んでしまう魚などが続出。プチ崩壊状態に陥っています。
水質は、ほぼ中性。亜硝酸塩も検出されず。
水質的には問題はなくても、測定できない何かのバランスを崩してしまったようです。
はー、まいった。
元気な魚は元気ですし、水槽全体への薬の投入は躊躇われます。
しばらくはこのまま様子見するしかないようです(T_T)
死魚は出ていないなどと自信たっぷりに語っておりましたが、実は大変なことになっていたり。
立て続けに魚が死んでおりますorz
明らかにエロモナスを発症していて現在薬浴中な魚や、前日まで元気だったのに突然死んでしまう魚などが続出。プチ崩壊状態に陥っています。
水質は、ほぼ中性。亜硝酸塩も検出されず。
水質的には問題はなくても、測定できない何かのバランスを崩してしまったようです。
はー、まいった。
元気な魚は元気ですし、水槽全体への薬の投入は躊躇われます。
しばらくはこのまま様子見するしかないようです(T_T)
【動画】カーニバルを食べる
飼育日記の方にはすでに書いていましたが、あんちょびが浮いているエサも上手に食べるようになってくれました。
いつものようにきちゃない動画ですが、カーニバルを吸い込む瞬間を撮影できたのでアップしてみました。
こちらからどうぞ。
吸い込む瞬間にかなり大きな音を立てる場合もあります。
咀嚼するときに、なぜか前ヒレがぴんと横にまっすぐになるのがおかしいです。
-おまけ-
食事風景のドアップ動画です。
肺魚の食事方法を、かわいいとかおもしろいと思える方だけどうぞ。
カーニバルを咀嚼するあんちょび
いつものようにきちゃない動画ですが、カーニバルを吸い込む瞬間を撮影できたのでアップしてみました。
こちらからどうぞ。
吸い込む瞬間にかなり大きな音を立てる場合もあります。
咀嚼するときに、なぜか前ヒレがぴんと横にまっすぐになるのがおかしいです。
-おまけ-
食事風景のドアップ動画です。
肺魚の食事方法を、かわいいとかおもしろいと思える方だけどうぞ。
カーニバルを咀嚼するあんちょび
40→60水槽へグレードアップ完了!
昨日、ほとんど1日かけて、40水槽を背高60水槽にグレードアップさせました。
とりあえず、移動作業中の死魚を出さないことに集中したため、お見せできるような状況になってないので、水槽の全体写真は勘弁してください。
またそのうち、もうちょっとマシになったらアップしたいと思います。
また、水草も3種類ほど増やしてみました。
トリミング嫌いなので、エキノドルスばっかりです。
あんまりでかくなられたら困るなぁ。
今回選んだ底砂は、スドーのリアルブラック(細粒)です。

思ってたよりも細かい砂でした。
比重は重そうなので、プロホースはいけるんじゃないかと思ってます。
色は黒一色でなはくて、他の色の粒も混ざっているので、自然な感じの色合いです。
黒い粒は光沢があってキラキラしています。(花崗岩の黒雲母っぽい色と質感)

最後の1匹になってしまった、ピグマエウス。水草の上で一休み中。
チビなので移動がストレスになるんじゃなかと心配だったのですが、大丈夫でした。

こちらも心配していたマクリカウダ。
ここ1週間ほど体調が悪そうだったのですが(体表の一部の色が抜けていた、写真をよくみるとまだ斑になってます)、何とか復活してくれた模様。
そのかわりといってはなんですが、グリーンちびの姿がありませんでした。
先週末には確実に元気にしていたのですが、残念ながら死亡してしまったようです。
そして、もう1匹のグリーンオトシンでかの方もやや調子が悪そうです。
エサは食べてくれているので、なんとか元気になってもらいたいなぁ。
とりあえず、移動作業中の死魚を出さないことに集中したため、お見せできるような状況になってないので、水槽の全体写真は勘弁してください。
またそのうち、もうちょっとマシになったらアップしたいと思います。
また、水草も3種類ほど増やしてみました。
トリミング嫌いなので、エキノドルスばっかりです。
あんまりでかくなられたら困るなぁ。
今回選んだ底砂は、スドーのリアルブラック(細粒)です。

思ってたよりも細かい砂でした。
比重は重そうなので、プロホースはいけるんじゃないかと思ってます。
色は黒一色でなはくて、他の色の粒も混ざっているので、自然な感じの色合いです。
黒い粒は光沢があってキラキラしています。(花崗岩の黒雲母っぽい色と質感)

最後の1匹になってしまった、ピグマエウス。水草の上で一休み中。
チビなので移動がストレスになるんじゃなかと心配だったのですが、大丈夫でした。

こちらも心配していたマクリカウダ。
ここ1週間ほど体調が悪そうだったのですが(体表の一部の色が抜けていた、写真をよくみるとまだ斑になってます)、何とか復活してくれた模様。
そのかわりといってはなんですが、グリーンちびの姿がありませんでした。
先週末には確実に元気にしていたのですが、残念ながら死亡してしまったようです。
そして、もう1匹のグリーンオトシンでかの方もやや調子が悪そうです。
エサは食べてくれているので、なんとか元気になってもらいたいなぁ。
飼育魚紹介 -プロトプテルス・アンフィビウス-

プロトプテルス・アンフィビウス
Protopterus amphibius
アフリカ原産の肺魚。
1mを超えるような大型種が多い肺魚の中では最小種で、最大でも50cmほどにしかならないので人気がある。
年に一度、5〜6月頃に幼魚が輸入される。その時期を逃すと入手が困難となる。
4本の手足のようなヒレを使い、水底を器用に歩く姿や外観が両生類を連想させるため、両生類を意味するアンフィビウスという名前がついたものと思われる。
幼魚は、アホロートル(ウーパールーパー)や、ポリプテルスの幼魚にみられるのと同じ外鰓を持つ。
エラ呼吸と肺呼吸の両方を行うが、肺呼吸に頼るところが大きいようで、水位を下げアンフィビウスが呼吸のために顔を出せるスペースを空けておいてやらないと、溺れてしまうようだ。また、アンフィビウスはかなり大きく成長しても外鰓が残る個体が多いようだ。
肺魚の中では珍しく活発な種類でよく泳ぎ動き回る。
エサは何でもよく食べ、排泄物も多い。
決して水質に敏感な魚ではないが、肺魚としてはやや水質悪化に弱いので、まめに排泄物を取り除いたりしてきちんと水質を維持してやりたい。
また、顎の力が非常に強いので、大きくなった個体には噛まれないように注意が必要となる。
【“飼育魚紹介 -プロトプテルス・アンフィビウス-”の続きを読む】















