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腹水じゃないよね!?

2006年07月31日 22:34



最近、妙におなかがふっくらしている、パロトキンクルスsp.ローライマ。

paro-sp060731_2.jpg

裏側からみてもやっぱりふっくら。
病気じゃなきゃいいのですが。

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ぼけー

2006年07月30日 23:06



シュリンプハウスでまったり中。
何を考えてるのか幸せそうですな。

前言撤回!!

2006年07月30日 19:16

我が家の水槽を熱帯魚水槽らしく華やかにするためにお連れしたグリーンネオンたちについて、以前「思ったより丈夫です」という記事を書きましたが、撤回します。

というのも、グリーンネオンたちが先週から白点病を発症してしまい、他魚にも飛び火したものの完治したのに対し、グリーンネオンのみ10匹中4匹も死亡してしまったからです。

白点病発症のきっかけとなったのは、高温対策のファン稼動により生じた温度差です。
逆サーモを使用していないので、ヒーターは点けっ放しにしてあり、温度差は3度以内だったので大丈夫だと思っていたのが甘かったようです。
みるみるうちに他魚にも白点が確認できるようになったので、やむなく本水槽に投薬となりました。

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細長オトシンさん

2006年07月23日 23:28

少なくとも、エキノドルス・ウルグアイエンシスの偽レースプラント化のきっかけを作ったと思われる、「レオパード・スレンダーオトシン」です。


水合わせ中

頭から尻尾の先まで5cmのとやや小さい4.5cmの2匹がいます。

模様と色合いは、マクリカウダのそれにかなり近いです。
マクリカウダは尾ビレ、背ビレ、胸ビレに赤が乗りますが、このレオパードスレンダーオトシンは、尾ビレと背ビレにのみに赤が乗っていて、極端に細長くて薄っぺらな体型をしています。
(マクリカウダを縦にびよーんと引っ張って引き伸ばしたみたい)

上の写真ではあんまりきれいには見えませんが、実はとてもとてもきれいなオトシンなのです。
水槽内だとこんな感じ。
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ウルグアイエンシスの受難

2006年07月18日 22:12

40から60にグレードアップしたのを機に、エキノドルスを増やしたのですが、そのうちのひとつ、エキノドルス・ウルグアイエンシスが見るも無残な状態になっています(T_T)

新芽もいっぱい出してきれいなグリーンだった葉っぱが、黄色っぽくなってスケスケに。
ech060718.jpg


さらに近寄るとこんな感じ。
ech060718_2.jpg

偽レースプラント状態です。

犯人の目星はついてるんですよ、ええ。
それは先週お連れしたこのお方。


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肺魚のう○ち

2006年07月17日 12:33

肺魚は非常に特徴のある糞をします。
腸がらせん状になっているので、糞も見事ならせん状になります。

タイミングよく、産みたてホヤホヤのブツの写真が撮れたのでアップしておきます。
アンフィビウスはよく泳ぎ回るため、崩れかかったものを見ることの方が多いのです。


肺魚に興味にある方、お食事中でない方だけ、続きを読むをクリックしてくださいね~。
[肺魚のう○ち]の続きを読む

新たなる底モノ

2006年07月16日 22:58

土曜日、旦那に熱帯魚らしくてよいと好評だったグリーンネオンたちに続き、さらに熱帯魚水槽らしくすることを目指して、ゴールデン・ハニードワーフグラミーを1匹お連れしてきました。

本当はその隣りの水槽にいた、原種のハニードワーフグラミーの方が好みだったのですが、地味だといわれること間違いなしなのでぐっと我慢。
ゴールデンハニーちゃんもかわいいしね。


ところがこの我慢が変な方向へ爆発してしまったのでしょうか。

やっちゃいました。
新たなる底モノです。

ワルモノさーん、まーコさーん、とーとーお連れしちゃったよー。

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最近のハーフタイガーローチ

2006年07月16日 00:29

導入当初、「とんでもなく気が強かったらどうしよう」「大型化したらどうしよう」などといろいろ心配していましたが、どうやらそんな心配は無用だったようです。

昔の記事はこのあたりからどうぞ。こちらもどうぞ。


導入から約7ヶ月が経過。
姿をよく見せてくれていたいのは最初だけでした。
最近ではこんな感じで



さらに寄ってみます。見えにくいですが矢印の部分にいます


障害物の下を掘ってそこに常に潜んでる状態。

エサをやると、ささっと出てきてエサを食べ、またすぐに巣穴に戻ります。
なので、写真が全く撮れません!

ただ、時々見せてくれるその姿を見る限り、横に成長して太さは出てきましたが、縦にはあまり成長していません。
エサの食いっぷりと太り方からして、エサ不足ということは考えにくいので、5cm弱ほどのこのサイズがほぼ最大サイズなのではないかと推測されます。

砂に潜るのではなく、何かの下を掘ってそこ(定位置)に潜むことを好みます。
潜んでいる付近は自分のテリトリーだと思っているらしく、近付く魚がいると追い払いますが、相手が逃げれば深追いはしません。
積極的に他魚を攻撃しているところも、今のことろは確認していません。
テリトリー意識の強い魚ではあるようですが、テリトリー範囲が狭いので、隠れ家になるようなものを与えてやりさえすれば、他の魚とも混泳が可能なローチだと思います。

ただ、この手のドジョウは、同種同士だと激しく争う場合もあるようなので、
うちのように1種1匹なら問題がなくても、2匹以上の複数飼育だと問題が起きる可能性もありますのでご注意を。


人間でいう肩の付近から肉が盛り上がってきて(ただ太ってるだけかも…)迫力のある体つきになり、尻尾にうっすら赤が乗ってきたような感じもするので、もしかしたら♂個体なのかなぁと思っています。

ファン稼動とブクブクいっぱい作戦で、無事に夏を乗り切ってくれるといいなぁ。

タイヤ交換しました

2006年07月15日 22:10

木曜日、我が愛車コペン号の右後輪に釘が根元までぶっすり刺さっているのに気付きました。
パンク修理でお茶を濁そうかとも思ったのですが、納車されてから間もなく丸4年が経過し、タイヤのゴム自体の劣化も進んでいたので、本日、4本とも交換してきました。(走行31150キロ)
あんまり溝も残ってなかったし、いい機会だったのかも。

本当は、純正と同じブリジストンポテンザRE040 165/50R15が欲しかったのですが、予算の関係で(水槽やら水槽台で散財してるので…)同サイズのブリジストンプレイズになりました。

4本工賃バンランス等全て込みで、44800円。
それでもまだ高いってorz

ポテンザよりも性能は落ちますが、その分持ちがよくなるのでそこに期待。
履き替えた感想は、段差を超えた時の衝撃の減少、静粛性がアップしました。
そこそこのスピードでコーナーに突っ込んでも対応してくれるのかとか、ウェット時のグリップ性能なんかは、おいおい試してみたいと思います。
皮剥きが終るまでは、大人しい運転に徹しまーす。

くぎ~~~

2006年07月13日 21:54

今日、セルフスタンドにて給油して、久しぶり(2ヶ月ぶりくらい?)にコペンのタイヤの空気圧を点検していたら、右後輪にがぶっ刺さってるのを発見orz

純正のポテンザ、高いんだよ…

パンク修理なら1500円で済みますが、納車から間もなく丸4年。
タイヤの溝もあまり残っていません。

4本とも交換orパンク修理でお茶を濁す

さー、どーするオレ!?

熱帯魚水槽らしく

2006年07月09日 00:30

ブログを読んでくれているリアル友人にも「普通の熱帯魚はいないの?」と言われる我が家の水槽。
とうとう旦那から「もっとカラフルな熱帯魚らしい魚を入れろ」というお達しが出ました。

このままテトラオーロを段階的に増やし、コリドラス・ハステータスも投入しようなんて目論んでいたのに「地味だからダメ」と却下されてしまいましたorz

うーん、熱帯魚らしい魚かぁ。
でもあんまり派手派手なのは好みじゃないしなぁ。
渋めのアピストなんていいけど、オトを苛めるかもしれないし、そもそも気軽に飼う魚じゃないし…

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イモリの季節到来

2006年07月03日 19:03

いよいよ夏。
イモリの季節がやってまいりました。
ペットショップの店頭で、日本産イモリを見かける頻度が高くなってきたのではないでしょうか。

外国産のイモリは極端に高温に弱く、夏場の飼育が難しいものが多いのですが、日本産イモリに限っていえば、暑さにも強く非常に飼育は簡単です。
熱帯魚をきちんと維持できている人ならば、何の心配もなく、熱帯魚にかける手間の1/10くらいで飼育できるステキな両生類です。

興味のある方はこちらをどうぞ。
当ブログのイモリ記事がまとめて読めます。
嫌いな方はクリックされないように!


気温が上がるにつれ、我が家のシリケンイモリの食欲もアップ。
がつがつと好き嫌いなく餌を食べてくれています。
そんなお食事風景動画
食べているのはキョーリンカメのエサです。
1回に4~5粒ほど、こうしてピンセットで給餌しています。

店頭で売っている大人サイズのイモリならば、水中生活が主となるので、こんな手間をかけなくても、水中にばらばら~っと餌をまけばOKです。


この手の生物には興味があるけれど「エサが大変そうだな」とか「飼育設備にお金がかかりそうだな」なんていう理由で二の足を踏んでいるあなた。
そんなあなたにこそ、超オススメなのが日本産イモリなのです。

1匹いかがっすか。

水質安定への取組み

2006年07月03日 18:49

ここのところ夕方になると微熱が出てダルイだけという変わった症状の風邪と、頭痛のダブルパンチで会社と家の往復で精一杯だったので、ブログの更新がおろそかになっていましたが、そんな状態でも魚にはかまってしまうのが悲しきアクアリストの性。

どんなに飼い主の体調よくなかろうと、週一の水換えは欠かせませんし、気分悪いなぁと思いつつ行った4時間半の美容院のあとで熱帯魚屋さんに寄ってみたりなんかして。
「やめとけよ、バカ」と自分でも思います(笑)

そんなこんなで、40から60へグレードアップ後、かなり不安定になっていた水槽の水質を安定させるべく、ちょこちょこと活動はしておりました。

あんまり意味もないけど長文なので
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