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リベンジ!

2005年05月11日 19:54

前回は1週間でものの見事に溶けてなくなってしまった、ドワーフアマゾンフロッグピット(浮草)。
光量をあまり必要としない育成の簡単な種類を選んだつもりだったのですが…


ukikusa.jpg



もう1度だけ挑戦してみます!
今度枯れたらきっぱりあきらめます。


今回は3パターン用意してみました。

・前回と同じく直接水槽投入(やや水流あり・26度)
・プラケに入れて水槽に浮かべる(水流なし・26度)
・常温のプラケに投入(水流なし・加温なし)

どれかひとつでいいので育っておくれ~。
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コメント

  1. kawamuratch | URL | -

    ゲロゲーロ

    アクセントとしてアマガエルが欲しいね(^-^)

    タニシ対策に肉食蛙が売ってたけど
    さすがにあれは怖いっす。。。

  2. けんこ | URL | -

    確かにアマガエルがぴったりはまりそうな写真かも!

    しか~し、アマガエルは(親もオタマも)有毒なので
    肉食魚には与えちゃだめらしいです。

    肉食蛙って、ツメガエルでしょうか?
    私にとってはあれも結構ツボなんですが^^;

  3. みなと | URL | -

    アマゾンフロッグピット

    はじめまして!
    何かの雑誌(多分楽しい熱帯魚?)で
    意外に高光量を必要とする、って書いてありました。
    20W×4は必要だって。
    光量が弱いと白っぽくなって溶けてしまうみたいです。
    あと、急激な環境の変化で枯れるとも。

    自分の水槽には入れてないので受け売りでごめんなさい。

  4. けんこ | URL | HfMzn2gY

    アドバイス

    ありがとうございます。そしてはじめまして!
    浮草は全体的に光量をかなり必要とするみたいですね。
    その中では、ドワーフアマゾンフロッグピットは低光量でいけるような記述を見たのでトライしてみたのですが、まだまだ足りなかったようです。
    水草は難しいですねー。

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